復刊投票コメント一覧
エクソシストは語る
全226件
映画ヴァチカンのエクソシストを観て感動しガブリエル神父様に強く惹かれました。
書籍があると知り購入しようと思いました。
しかし、かなり高額で取引されておりとても手が出ません。エクソシスト関連の書籍は多々ありますが、私はどうしてもガブリエル神父様の書かれた本を読んでみたいです。
2025/03/08
映画ヴァチカンのエクソシストを観て感動しガブリエル神父様に強く惹かれました。
書籍があると知り購入しようと思いました。
しかし、かなり高額で取引されておりとても手が出ません。エクソシスト関連の書籍は多々ありますが、私はどうしてもガブリエル神父様の書かれた本を読んでみたいです。
2025/03/08
本物のエクソシストに興味をもち、本を読みたいと思いましたが定価2500円程度のものが3万円にまでなっています。良い書籍は一人でも多くの方に読まれるべきです。よろしくお願いします!
2025/02/19
本物のエクソシストに興味をもち、本を読みたいと思いましたが定価2500円程度のものが3万円にまでなっています。良い書籍は一人でも多くの方に読まれるべきです。よろしくお願いします!
2025/02/19
この前ヴァチカンのエクソシストという映画をみて、エンドロールに主人公のモデルにされている方の書いた「エクソシストは語る」という本があることを知りました。
作中の主人公はとてもユーモア溢れていて一見聖職者に思えないのですが、実は誰よりも信心深くまっすぐで、
この方が語る、キリスト教や悪魔との関係や悪魔払いなどすごく気になって、読書が苦手な私でも「この方の本は読みたい!」と思いました。
そしてネットの本棚を片っ端から探してみました。
しかし、どれもプレミアつきの高額な古本ばかり。在庫なし。とっても悲しいです。
悲しさのあまり、手元に欲しい!!読みたい!!と暴れていると、本好きな姉から「復刊に頼んでみたら」と、こちらを教えてもらいました。
頼らせてください!アーメン!
2024/12/02
この前ヴァチカンのエクソシストという映画をみて、エンドロールに主人公のモデルにされている方の書いた「エクソシストは語る」という本があることを知りました。
作中の主人公はとてもユーモア溢れていて一見聖職者に思えないのですが、実は誰よりも信心深くまっすぐで、
この方が語る、キリスト教や悪魔との関係や悪魔払いなどすごく気になって、読書が苦手な私でも「この方の本は読みたい!」と思いました。
そしてネットの本棚を片っ端から探してみました。
しかし、どれもプレミアつきの高額な古本ばかり。在庫なし。とっても悲しいです。
悲しさのあまり、手元に欲しい!!読みたい!!と暴れていると、本好きな姉から「復刊に頼んでみたら」と、こちらを教えてもらいました。
頼らせてください!アーメン!
2024/12/02
キリスト教国では、「悪魔」。日本で、「悪魔」というのは、ほぼ聞かない。「幽霊」「怨霊」「生霊」のような異なった「存在」である。これが、「宗教的な事柄」であるならば、人類に対して、「霊的な存在」は、客観的なものではないことになる。仏教には、霊に対する「祈祷」や対処法があるが、キリスト教(カトリック)には、「ない」。かといって、キリスト教に幽霊的な存在が、認められていないかといえば、そうでもない。写真や動画で取り扱われている。これは、「悪霊」としての「悪魔」「幽霊」なのだ。日本では、馴染み薄い「悪魔」とは、なんなのか?彼らが、ひとに対して、なにがしたいのか?取りつく目的はなんなのか? 異文化、異宗教を知る上でも復刊が望まれます。
2024/10/15
キリスト教国では、「悪魔」。日本で、「悪魔」というのは、ほぼ聞かない。「幽霊」「怨霊」「生霊」のような異なった「存在」である。これが、「宗教的な事柄」であるならば、人類に対して、「霊的な存在」は、客観的なものではないことになる。仏教には、霊に対する「祈祷」や対処法があるが、キリスト教(カトリック)には、「ない」。かといって、キリスト教に幽霊的な存在が、認められていないかといえば、そうでもない。写真や動画で取り扱われている。これは、「悪霊」としての「悪魔」「幽霊」なのだ。日本では、馴染み薄い「悪魔」とは、なんなのか?彼らが、ひとに対して、なにがしたいのか?取りつく目的はなんなのか? 異文化、異宗教を知る上でも復刊が望まれます。
2024/10/15
映画を見て、精神疾患ではなく本当にエクソシストが悪魔祓いをしなければならないケースがあるのか、と思い、アモース神父が書かれた本を読みたくなりました。ぜひとも復刊してほしいです。
2024/09/01
映画を見て、精神疾患ではなく本当にエクソシストが悪魔祓いをしなければならないケースがあるのか、と思い、アモース神父が書かれた本を読みたくなりました。ぜひとも復刊してほしいです。
2024/09/01