復刊投票コメント一覧

宗教論 宗教を軽んずる教養人への講話(筑摩叢書358)

全18件

読みたい

2021/10/04

新訳も出ていますが、筑摩叢書版の方が読みやすいと思います。
ぜひちくま学芸文庫に収録していただきたいです。

2021/02/06

新訳もあるけれども、訳者が学術的信頼を完全に失った。今となってはこの翻訳が再度必要になっている。

2019/06/10

古書価が高すぎます。図書館にも置いていないので復刊を希望します。

2015/03/08

岩波のものは訳が古いのでこちらを復刊してほしい

2014/01/17

他の出版社から新しい訳のものが出ているが、私には筑摩叢書の『宗教論』の方が読みやすい。
大学の図書館に足を運ばない限りは読むことができず、また、中古のものは非常に高価なため、ぜひとも復刊してほしい。

2013/10/23

以前この本を持っていたが売ってしまった。佐藤優氏の本を読みもう一度自由主義神学を学びたくなった。

2013/03/15

激しい『喜び』はいらない…それでいて深い『絶望』もない…『植物の心』のような人生を…そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに…

2012/10/10

オットーが屢々シュライエルマッハーに言及していたので興味を持ちました。

2011/09/09

ぜひ欲しいです

2010/08/22

筑摩の文学全集に古い訳ですが同じ訳者のものが入っています。それは持っているのですが本が大きすぎるので読みにくいですし、旧筑摩叢書の廃刊間際のきれいな本で手にとってみたいという誘惑もあります。いずれレクラム文庫で読みます。そのとき参考にするだけのことです。それにしても終わり際の筑摩叢書はきれいな本でしたね。

2008/09/13

今日初めてシュライエルマッハーの名前を知ったというとても恥ずかしい状況なので、この機会に是非読みたいです。

2008/05/06

この著作の翻訳としてはもっとも新しいものなので,再版してほしい。

2008/02/07

近代神学の父であるシュライエルマッハー の名著

2008/02/03

貴重な文献です。最近シュライアマハーの評価は高まっています。
是非とも復刊を希望します。

2008/01/28

読ませなさい。古本屋をどれだけ巡れど見出せず。

2007/12/17

重要な文献なので是非欲しい!特にこの筑摩版は入手が困難なので、是非とも復刊して欲しいです。

2007/05/09

宗教学をやる上で重要だから。

2006/12/03