最新の復刊投票コメント(海外文芸) 361ページ
全71,960件
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魔法十字軍 全6巻
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アマデウス
2年前に映画を観て最近になって原作の存在を知りました。ぜひ読んでみたいです。
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マンデヴィルの旅
空想旅行記として面白そう。
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アンジェリク完全版8~
復刊の再開を待っています。
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銀河ヒッチハイク・ガイド
映画化されたものを見て原作が読みたくなりました
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
よく「多感な十代の頃に触れた大切な作品は一生忘れない」と言いますが、私の「大切な作品」が本シリーズになります。
当時、何気なく図書館から借りた本の主人公ボリスの激動の人生に心を揺さぶられ、「この作品全巻を手元に置いて何度も読み返したい!」と強く思いましたが
まだお金のない未成年であったため叶わず、「大人になってから働いたお金で購入しよう」と計画し…
いざ成人し、気づけば絶版しておりました。
大好きな作品にも関わらず、出版当時購入できず
作り手に方々に何の還元も出来なかった事が本当に悔やまれます。
また、当作品は重厚なファンタジー文学でありますが
日本の読者がそんな名作に触れる機会が失われる、という事だけでも由々しき事態であると思われますので、是非復刊して頂ければと存じます。 -
シャーロック・ホームズの冒険 NHKテレビ版
グラナダ版ホームズは再放送やレンタルで観たので、こういう書籍もあったとは知りませんでした。
ぜひ読んでみたいです。よろしくお願いします! -
炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
ケルト神話がわかりやすいので一度読むことを勧められたものの、なかなか読む機会に恵まれないため、できれば復刊していただければ手元におけるので、ぜひ欲しいです。
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だれのおうちかな?
幼い頃、読んで、ずっと探していた本です。子供達も大好きで、自分だったらこのおうちがいい、と空想を膨らませて楽しんでいます。
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黄衣の王
恐らく唯一のThe King in Yellowを和訳した書籍なのですが、存在を知った時には既に絶版状態で入手が困難な状態だったため復刊を希望させて頂きました。
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ダフニスとクロエー
ラヴェルのバレエ曲「ダフニスとクロエ」の主題となっている他、国立西洋美術館に展示されているミレーの「春、ダフニスとクロエ」を始めとし、西洋美術において何度も主題とされてきた文化的価値の高い物語です。
この美しく澄んだ物語を読みたいので、ぜひ復刊していただきたいです。 -
炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
クーフーリンという人物に興味を持ち、彼のことを知るならこの本が良いと聞いたのですが絶版になっており、なかなか古本屋でも見つけることが出来なかったので是非復刊して欲しいと思い、投票しました。
復刊よろしくお願いいたします。 -
アーカム計画
図書館でなければ読めないので自分のものとして手に取って読みたい本だからです
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カッコウはコンピュータに卵を産む
インターネットが「誰もが使える」ものになった今こそ、是非とも読んでほしい名作です。
システムに侵入し好き放題しようとするハッカーと、それを阻止しようとするプログラマーの息詰まる戦いぶりは、そこらのサスペンス小説よりはるかに読み応えがありますが、何よりも「自分の情報やシステムを他者に盗まれ壊される怖さ」、この恐怖の前には、どんなホラー小説も色あせます。
ネット社会が孕む危険性を認識し、自らを守るためにも、あらゆる人に読んでもらいたいと思い、1票を投じます。 -
レ・ミゼラブル(辻昶訳、講談社文庫全5巻)
白水社の「レ・ミゼラブルを読みなおす」に、お勧めはなんといっても辻昶訳とありました。でも絶版>_<
潮出版から出てるユゴー文学館は高い。「良書を読めと言うのなら、もっと求めやすい価格のものを出すべきだ!」と潮のアンケートに書いたところ、私の意見を聞き入れてくれたのか、もともと発刊予定があったのか、文学館よりは廉価のものが出ました。
でも厚いしデカイし「これじゃない」と思いながらも買って読んだのですが、返って文庫版が欲しい!!という思いが募るばかりです。
レ・ミゼラブルは多くの人が手に取りやすい本であるべきなんです。
どうか文庫版の復刊をお願いいたします! -
ダルタニャン物語 全11巻 文庫版
廉価で保管も持ち運びもしやすい文庫版がどうしても欲しいです。
ダルタニャン物語は新聞で連載されていた人気小説です。
より大衆が手にしやすい形になるべき本です。
どうかお願いします。 -
冒険シリーズ 全7巻
中学校の時、タイトルにひかれて勢いで7冊購入。カバーが擦りきれるまで夢中になって読みました。感動はずっと残り人生に深く影響しました。
高校時代はキキに憧れてパワフルなインコを飼い、大人になってからはイギリスの田舎に通い、「海」に登場するパフィンを一目見たくてシェトランド諸島まで行ってしまいました。作品に登場していたようにとっても可愛かったですよ!
最近、サバイバル好きな私の小学生の子どもたちに勧めてみたところ、あっという間に夢中になりました。私も未翻訳の作品「山」を買って、頑張って英語で読み始めました。近いうちに、子どもたちに翻訳してあげられたらと思っています。
地域の図書館にはありません。是非図書館にも置いて欲しい作品です。 -
ワールズ・ベスト(全4巻)
第2巻の『河を渡って木立を抜けて』 第4巻の『コランダ』 この2作を埋もれさせるのは非常にもったいない。この中からの抄録でもいいので復刊を望みます。もちろん前出2作込みの(笑)
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無頼の月
読まずに死ねるか本の一つです。
復刊とは違いますが、版権を持っていると思われる早川書房さんに、古いSF作品が次々と再評価されている今こそ刊行を望みます。 -
ひとりっ子エレンと親友
小学生の時、読書感想文を書くために母が買ってくれましたが、結局読まず仕舞いだけどタイトルはよく覚えていました。今度こそ読みたいです。


他の方々と同じく、途中で発刊が止まって私も途中までしか読んでいません。完結していたんですか?
店頭で手に取ってあらすじを読んでみたところ、主人公の設定が興味深くてそのままレジに持っていった記憶があります。とにかく続きを読んでみたいです。