最新の復刊投票コメント(海外文芸) 306ページ
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浴槽で発見された手記
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きんいろのしか
私も子どもの頃に石井桃子さんの物語を何冊も読みました。この作品は未読ですが、ぜひぜひ読みたいです。
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きんいろのしか
いつでも手に入る状態でないと困ります。
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キャプテン・フューチャー
40年前に早川文庫ですべてよんだけど、もう一回新本で読んでみたいです、
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崩壊の予兆〈上〉〈下〉
読んでみたいので。
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きんいろのしか
孫がそろそろ絵本を楽しむようになりました。良い絵本を楽しんでほしい。絶版になっているものでも評価が高い絵本はぜひ復刊してほしい。
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懺悔
単に読んでみたいです。
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影よ、影よ、影の国
この短編集でしか邦訳されてないものがあるようなので
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アーカム計画
以前復刊された時に買えなかったので。
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黒い兄弟
世界名作劇場で一番好きだったロミオの青い空の原作。今の私を形作る思い出の作品。たくさんの人に読んで欲しい!
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
小学生の頃、図書館で見つけてどハマリした作品です。
この綺麗なイラストと箔押しの装丁に惹かれて手に取ったので、文庫版でなくこの形で手元に置きたいのです。 -
モンテ・クリスト伯
私も小さい時に貰って読んだ記憶があります。少し難しかったけどドキドキしながら読んで物語に引き込まれた事を思い出しました。
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母と子の名作絵本 全10巻
小さい頃繰り返し読みました。もう四十代後半の年齢ですが、ふとしたときにこの絵本の中の雰囲気や、絵が浮かぶことがあります。それだけ自分の奥深いところに残っていて、自分を形成してくれてるのだと思ってます。もう一度読みたいですし、ぜひ今の子どもたちにも読ませたいです。
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クレリア えだのうえでおきたできごと
「え!?それで、どうなったの?」と必ず聞かれる絵本です。
そこで読者を突き放すことはせず、最後に作者の方からの言葉として素敵な文章が載っています。
むしたちが作ったポスターも付いていて、すごく素敵な絵本です。
「どうなったのか」を考える子どもたちの言葉は本当に宝物のようです。 -
月世界旅行 詳注版
学魔の注釈が再びヴェルヌをよみがえらせる!
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アリオスト 狂えるオルランド
ヴァージニア・ウルフの『オルランド』と共に読みたいと思います。
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プラトーノフ作品集(岩波文庫)
よくあるように、岩波書店ではまた品切れということで、もっとも前回復刊から8年たっております。ロシア革命期に希望や絶望に翻弄された優れた作家です。古本で読んでもいいかとも思いますが、新しい、美しい文庫の手触りは別格です。
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土星の環 -イギリス行脚
土地に縛られず、けれどもドイツ語で書き続けた人。早世したさすらいの人の脳裏をよぎる土地土地のイメージを読みたいです。
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三国志絵本 十万本の矢
三国志絵本が絶版なんて悲しすぎる…
ぜひぜひ復刊してほしいです。 -
ドクトル・ジバゴ 上・下
名作と言われる本作を読みたい!


スタニスワフレム関連で、復刊されていない作品で入手しにくいので