最新の復刊投票コメント(早川書房) 152ページ
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ターザンシリーズ
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SFマガジン95’1月臨時増刊号『史上最大のメリークリスマス』
続編が出ていることを今日知りました。文庫化が一番ですが、電子書籍でもかまわないので、最終話を読ませて下さい。
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泥棒はクロゼットのなか
絶版になっていたとは知らなかった。
軽妙な会話が魅力のシリーズです。
スカダーがハードボイルドを極めた闇とすれば、対極にあるバーニーは明るく肩肘張らずに楽しめる作品。
今後も読み継がれて欲しい作品です。 -
魔女が笑う夜
カーのファン(もっと言うとミステリーファン)なら手元においておくべき本
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ブラック・ユーモア選集 全6巻+別巻
日本編、海外編の二冊のアンソロジーの内容がすばらしい。ぜひ再刊してください。
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秋山瑞人未単行本化作品集(「俺はミサイル」「海原の用心棒」)
この人の本は1冊でも所有して読みたい。
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地獄の家
良い作品だと思います。マシスンは翻訳の刊行点数も多くないので、貴重な1冊です。以前読んでいましたが、再読したくなり新刊を探したところ、文庫版の古本が2,500円で流通していて驚きました。
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典型的な悪友+未収録作品
極々最近、水樹和佳子さんの作品に出会い、衝撃を受けております。リアルタイムで読めなかった者としては、文庫版で水樹作品への渇望を埋めるしかなく。それにしても読めば読むほど味わい深い作品ばかり。『エリオットひとりあそび』につながる作品があるとは!更にそれらが文庫化されていないとは!『典型的な悪友+未収録作品』復刻版を切に望みます。
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デューン 砂丘の大聖堂 全3巻
三十数年前、デューン「砂の惑星」から読み始め、「砂丘の子どもたち」までは何度も読み返すほどの熱烈なファンでした。しかし、「神皇帝」の途中より仕事が忙しくなるなどで挫折。二十数年の中断を経て、猛烈に読みたくなり古書を探し「異端者」までを読みました。「大聖堂」は古書でも希少でなかなか手に入りません。何より、この混迷の時代に、「人」の生き方を考えさせる作品です。また、この真のエコロジーが必要な時代に、エコロジスト先駆者であるハーバートの「デューン」を全巻復刊させることには大きな意味があると考えます。
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奇妙な花嫁
ミステリーに最近はまったのですが、アマゾンでも殆ど無しに等しい状態です。
ミステリーファンとしてはぜひ読んでおきたい作品なのでよろしくお願いします。 -
海と炎の娘(イルスの竪琴)
「星を帯びし者」を読んで、ますます読みたくなった。
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オズ・シリーズ 全14巻
子供に読んであげたいです
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魔術師を探せ!
「魔術師が多すぎる」が面白かったので、ぜひ
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蝉の女王
中古でも値段がべらぼうに高い
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星ぼしに架ける橋
読みたくて探したことがあります。未だ未読。
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闇よ落ちるなかれ
タイムトラベルものの傑作との噂。ぜひ読みたいけど、近所の図書館にもない。古本の値段も妙に高い。
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はだかの太陽
「鋼鉄都市」が面白かったので、続編も・・・と思ったら廃盤になっていて残念。是非とも復刊して頂きたい。
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「平たい地球」シリーズ
最近になって知ったので絶版と知ってショックです…。
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悪魔の機械
ジーター作品は好みなんだがこれだけ未読。
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フェッセンデンの宇宙
エドモンド=ハミルトンは私のSFの原点です。


若い頃、わくわくしながら夢中になって読みました。シリーズを何巻か揃えていたのに手放してしまいとっても後悔しています。また、読みたいと思う本になんて、そうそう出会えませんよね。是非、シリーズでの復刊をおねがいします。