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大陸合理論の代表格としてマルブランシュの名前を知っていても、その著書を読んだことがある人は少ないと思います。 デカルトやスピノザと同様に彼の著作を読めるようにしたいです。
2021/02/06
シュライアマハー神学の基本文献です。昔、読んだのですが読み直してみたいです。
シュライアマハーの主著です。『宗教論』とともに常に手に入るようにしたいです。
新訳も出ていますが、筑摩叢書版の方が読みやすいと思います。 ぜひちくま学芸文庫に収録していただきたいです。
講談社学術文庫『貞観政要 全訳注』においても参考文献に上げられており、プロ・アマ問わず需要はあると思うので。
2021/01/28
本書の後にも元社員による批判が書かれますが、本作は原点にして頂点と聞きます。一度読んでみたいです。
2021/01/24
朝日新聞批判ひいては戦後知識人批判の古典と呼んでも過言ではないと思います。 同著者の『「悪魔祓い」の戦後史』とともに、つねに手に入るようにしたいです。
『「悪魔祓い」の戦後史』が復刊されましたが、再び絶版になったようなので。
メイの提唱する実存心理学に興味があるので。 とくに偽似イノセンスを扱った『わが内なる暴力』を読んでみたいです。
2021/01/22
政治哲学の古典であり、手軽に手に入るようにしたいです。
2021/01/15
ジャンプ+の無料配信を読み『ボーボボ』の面白さを再確認しました。 電子書籍もいいですが、本の形で所持したいです。
2020/12/31
『浄土論註』・『観経疏』はともに日本の浄土思想に多大な影響を与えました。現在、国訳(訓み下し文)を読んでいますが、参考のため現代語訳を読みたいです。 できれば「インド篇」のように主だったものだけでも中公文庫に収録していただきたいです。
2020/12/25
華厳宗について学びたく原典ともいうべき『華厳五教章』を読みたいと考えています。 しかし現状は高価な全集や選集にあたるしかなく復刊できれば、中公文庫に収録していただきたいです。
2020/12/20
どちらも仏教を学ぶ上で重要な著作であり、できれば中公文庫に収録していただきたいです。
文庫化リクエスト登録以後も丘沢訳、鬼界訳が刊行されていますが、(版権等の問題か)文庫化には至っていません。 2つの単行本が刊行されたことからも関心は高く文庫化の価値はあると思います。
2020/12/10
『ドイツ社会主義』・『ロシア共産主義』とともにラッセル社会主義三部作ともいうべき作品です。氏の社会・共産主義分析は現在も得るものが大きいと思います。
2020/12/08
『大衆の反逆』以外の作品も読んでみたいので。
2020/12/07
岩波文庫に『大衆の反逆』の新訳が収録されましたが、続編である本作は絶版となっています。 できれば白水Uブックスか岩波文庫に収録していただきたいです。
熱血漫画の金字塔ともいうべき作品です。後世に遺したいです。
神秘主義研究の基本文献であり復刊を望みます。
2020/12/04