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大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 28ページ

復刊リクエスト投票

  • ハイルブロンの少女ケートヒェン

    【著者】クライスト 著 / 手塚富雄 訳

    いぜん所持していましたが、手放してしまったので。(2021/03/08)
  • 手塚富雄著作集 全8巻

    【著者】手塚富雄

    手塚訳『ファウスト』読み、氏の偉大さに触れました。
    手塚富雄先生の業績は後世に遺すべきだと思います。(2021/03/08)
  • ロマンシング サ・ガ2 全3巻

    【著者】面堂かずき 漫画 / 森本洋 葉月まゆみ 原作

    やや駆け足の部分はありますが、壮大な物語の要所をおさえ、未プレイヤーにも楽しめる作品だと思います。
    ロマサガ2のリメイクもされたので加筆の上、復刊していただきたいです。(2021/03/08)
  • 黄檗山断際禅師 伝心法要(岩波文庫 青336-1)

    【著者】宇井伯寿 訳註

    岩波文庫『臨済録』を読み、師である黄檗禅師に興味を持ちました。煩雑さがなく心が磨かれます。(2021/03/06)
  • 禅の語録 19 禅関策進

    【著者】藤吉慈海

    多くの禅行者を励まし続けた作品です。ちくま学芸文庫に収録していただきたいです。(2021/02/24)
  • わが世界観 (ちくま学芸文庫)

    【著者】エルヴィン シュレーディンガー

    シュレディンガー方程式の発見に至るまでの思考を学ぶ上で有益だと考えます。(2021/02/23)
  • シュレーディンガー その生涯と思想

    【著者】W.ムーア著 小林澈郎、土佐幸子訳

    シュレディンガーを理解する上で本作以上の評伝はないと思います。(2021/02/23)
  • シュレーディンガー選集 全2巻

    【著者】エルヴィン・シュレーディンガー 著 / 湯川秀樹 監修

    量子力学はシュレディンガー方程式に始まりシュレディンガー方程式に終わると考えても過言ではないかと思います。
    アインシュタインの相対性理論に関する論文は岩波文庫などで読めますし、シュレディンガーの論文もそうなってほしいと思います。(2021/02/22)
  • マーティン・ルーサー・キング自伝

    【著者】クレイボーン・カーソン

    キング牧師と比較されるマルコムXの自伝は文庫でも読めますが、キング牧師の自伝は絶版になったままです。
    晩年、2人が接近したことは有名です。2人の思想を学ぶことで、アメリカの未来が見えてくるのではないかと思います。(2021/02/22)
  • 達摩の語録

    【著者】柳田聖山

    禅宗の始祖である達磨の言葉を原典から味わいたいです。(2021/02/18)
  • 「禅の語録」シリーズ 全17巻

    【著者】入矢義高 柳田聖山 ほか

    禅を学ぶ上でこれほどまとまった全集はないので。(2021/02/16)
  • 禅の心髄 無門関

    【著者】安谷白雲

    『無門関』は禅の入門書にして頂点といっても過言ではないと思います。
    解説書は多々ありますが、本書は公案の味わい・奥深さをシンプルな言葉を説明しており、まさに“禅の心髄”を体現していると思います。(2021/02/16)
  • 禅の心髄 従容録

    【著者】安谷白雲

    定評のある『従容録』解説(提唱)であり読んでみたいです。(2021/02/16)
  • 形而上学と宗教についての対話

    【著者】ニコラ・マルブランシュ著 井上竜介訳

    マルブランシュはデカルト、スピノザ、ライプニッツと並ぶ大陸合理論の代表格のですが、彼の著作はなかなか手に入りずらい状況です。
    その中でも入門編に相当する本作の復刊を望みます。(2021/02/06)
  • 基督者の瞑想

    【著者】マールブランシュ(マルブランシュ)著 岳野慶作訳

    のちの神学・哲学会に多大な影響を与えた作品であり、復刊を望みます。(2021/02/06)
  • 真理の探求(真理の探究)

    【著者】マルブランシュ(マールブランシュ)著 竹内良和訳

    大陸合理論の代表格としてマルブランシュの名前を知っていても、その著書を読んだことがある人は少ないと思います。
    デカルトやスピノザと同様に彼の著作を読めるようにしたいです。(2021/02/06)
  • 神学通論

    【著者】シュライアマハー(シュライエルマッハー)著 加藤常昭訳

    シュライアマハー神学の基本文献です。昔、読んだのですが読み直してみたいです。(2021/02/06)
  • 信仰論序説

    【著者】シュライアマハー(シュライエルマッヘル)著 三枝義夫訳

    シュライアマハーの主著です。『宗教論』とともに常に手に入るようにしたいです。(2021/02/06)
  • 宗教論 宗教を軽んずる教養人への講話(筑摩叢書358)

    【著者】シュライエルマッハー(シュライアマハー)著 高橋英夫訳

    新訳も出ていますが、筑摩叢書版の方が読みやすいと思います。
    ぜひちくま学芸文庫に収録していただきたいです。(2021/02/06)
  • 貞観政要の研究

    【著者】原田種成

    講談社学術文庫『貞観政要 全訳注』においても参考文献に上げられており、プロ・アマ問わず需要はあると思うので。(2021/01/28)

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