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大絶画さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 24ページ

復刊リクエスト投票

  • ふわり!どんぱっち全3巻&ほんのり!どんぱっち

    【著者】澤井啓夫

    電子化されていますが、『ボーボボ』という作品が好きなので、ぜひ紙の本で所持したいです。
    なお「ほんのり」の最終回は本編のファンに物議を醸しましたが、それも含め受け入れたいです。(2021/11/26)
  • 清沢満之集(岩波文庫 青127-2)

    【著者】安冨信哉編 , 山本伸裕校注

    最近、異彩の宗教家・清沢満之氏の名前を知りました。
    実家は他宗派ではありますが、清沢氏の絶対他力思想を学びたいです。(2021/11/25)
  • 改訳 科学と方法(岩波文庫 青902-2)

    【著者】ポアンカレ著 吉田洋一訳

    ポアンカレ四部作はつねに手に入るようにしたいです。(2021/11/24)
  • 超人機メタルダー

    【著者】きむらひでふみ

    雑誌に発表された短編などまとめて出版していただければと思います。(2021/11/23)
  • 小説版「超人機メタルダー」

    【著者】原作:八手三郎 文:三陽五郎(会川昇) 絵:森木靖泰

    作品のファンです。『メタルダー』のムックに収録してほしいです。(2021/11/23)
  • 世界古典文学全集第3巻 ヴェーダ・アヴェスター

    【著者】辻直四郎編

    一部は復刊されましたが、残された文献も貴重です。(2021/11/23)
  • ランブルローズ 全2巻(電撃コミックス)

    【著者】カスカベアキラ

    おそらくカスカベアキラ先生の初単行本ですが、キャラクターの美しさ、愛しさ、そして強さが描かれていると思います。
    市場でもあまり出回っていないようで、とくに第2巻はプレミア価格で取引されています。電子化もされておらず復刊を望みます。(2021/11/22)
  • 記号論理学の基礎(1974年)

    【著者】D.ヒルベルト (著), W.アッケルマン (著), 石本 新 (翻訳), 竹尾 治一郎 (翻訳)

    記号論理学の名著であり復刊を望みます。(2021/11/22)
  • 論理学体系 全6巻

    【著者】J.S.ミル 著 / 大関将一 訳

    科学史においても重要な作品です。できればソフトカバーか文庫で出してほしいです。(2021/11/21)
  • 議論の技法

    【著者】スティーヴン・トゥールミン 著 / 戸田山和久 福澤一吉 訳

    法蔵館文庫『インド人の論理学』で紹介されており興味を持ちました。
    実際の議論を想定した実践的な論理学を学びたいです。(2021/11/20)
  • 誘惑者の日記(ちくま学芸文庫版)

    【著者】セーレン・キルケゴール 桝田啓三郎訳注

    キルケゴールの女性観、恋愛観がよく解る作品です。できれば続編ともういうべき『反復』(岩波文庫)と読んでいただきたいです。(2021/11/17)
  • ヤスパース選集28 現代の精神的状況

    【著者】ヤスパース著 飯島宗享訳

    主著『哲学』と同時期に書かれ、補足する作品であり復刊を望みます。(2021/11/13)
  • ヤスパース選集9 歴史の起源と目標

    【著者】ヤスパース著 重田英世訳

    独創的な歴史哲学です。河出書房新社刊『世界の大思想 ヤスパース』にも収録されていますが、単独でも価値があります。(2021/11/12)
  • 哲学的信仰

    【著者】ヤスパース著 林田新二監訳

    後期ヤスパース哲学を代表する作品であり復刊を望みます。(2021/11/12)
  • 認識の対象(岩波文庫33―648―2)

    【著者】リッケルト著 山内得立訳

    リッケルトの主著であり認識論の古典なので。(2021/11/12)
  • 現代文化の哲人カント

    【著者】リッケルト著 三井善止・大江精志郎訳

    ヴィンデルバント、リッケルトの著作は読みにくくなっており、とくにカントについて語った本作は貴重であると考えます。(2021/11/12)
  • 新カント学派の価値哲学 体系と生のはざま

    【著者】九鬼一人

    新カント派の行った価値論は古びていないと思います。
    類書が少ないので復刊を望みます。(2021/11/12)
  • 文化科学と自然科学

    【著者】リッケルト著 佐竹哲雄・豊川昇訳

    現代にも通じる文系・理系の枠組みを作った作品といっても過言ではないと思います。
    いぜん所持していましたが、もう一度読み直したいです。
    できれば新訳でお願いします。(2021/11/12)
  • アンセルムス三部作

    【著者】アンセルムス 著 / 長沢信寿 訳

    神学・論理学的に重要な作品であり復刊を望みます。(2021/11/08)
  • 空海と最澄の手紙

    【著者】高木訷元

    日本仏教史において空海、最澄両師の存在は無視できません。
    お二人の思想・交流を理解する上で本作は最良の資料だと考えます。(2021/11/02)

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