シンペイ9925さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

文芸書
デーブリーン
37票

ムージル、ブロッホ、カネッティ、ベルンハルトなどに通じる、現代の巨匠だと思う。でたら買います。

2007/05/05

文芸書
カーソン・マッカラーズ 著 / 河野一郎 訳
191票

悲しき酒場の唄しか読んでいないが、この作家の重要性は、文庫の需要の重要性よりも、遥かに重要である。だから復刊しておくれ。

2006/12/21

文芸書
マリオ・バルガス=リョサ
139票

ガルシアマルケス全小説も発刊されていることですし、大江健三郎との書簡も朝日文庫の一部に入っておりますし、今が復刊するタイミングです。
元版か河出か国書でお願いします。絶対買います。

2006/11/11

文芸書
イエールジ・コジンスキー 著 / 青木日出夫 訳
35票

若島正さんが、『乱視読者』研究社でとりあげています。野蛮な?表現が野蛮なのではないです。何卒復刊のほうお願いします。

2006/10/31

文芸書
ワレリィ・ブリューソフ
21票

例え100部でも出版することによって意味が出てきます。出版社さんお願いします。

2006/10/31

文芸書
スタニスワフ・レム
120票

人類の財産を、過去の清算を、未知の逆算を。出版社様、お願い申しております。

2006/10/31

文芸書
ウラジミール・ナボコフ
129票

ナボコフの本はちゃんと流通させて下さい。買う人は必ずいますから、もうけを考えずに出版社さん、どうか。

2006/10/31

文芸書
スタニスワフ・レム
65票

ハヤカワSF文庫から出ていた本書は、長らく絶版で、入手困難です。この本が万人に読まれるように期待を込めて投票します。

2006/06/30

文芸書
スタニスワフ・レム
115票

レムの作品はエンタテイメントというべきか、文学というべきか、まあそれはさしおいて、この小説の主題は我々が生きている現在だからこそ、考えるべき問題であると思われます。
レム氏が逝去された事とは関係なしに、この書籍を普通の書籍の流通にのせるべきです。

2006/06/10