最新の復刊投票コメント(早川書房) 81ページ
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アシモフ自伝 1・2 (上下各2巻)
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みんなが手話で話した島
観念や理念の上てでなく、実生活の中から、状況の異なる人同士が相互の理解を深めていった、その叡智を学びたいです。
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暗黒の廻廊
「この人を見よ」とともに若い頃ムアコック裏ベストとして楽しんでいたのですが、手放してしまったので
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アザーエデン
未読なので
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しあわせ育児の脳科学
良書だと聞いたのだけれど、絶版になっており、中古では値が上がっているので、復刊していただきたいです。
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石灰工場
ずっと気になっている本
古本ででてきても高い -
闇の聖母
何度も読んだ記憶はあるが、どこかへ行ってしまったので。
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至高の石シリーズ 邪空の王
ハードカバーだったので、躊躇しているうちに忘れてました。
しかも一部で打ち切りになっていたとは。 -
人類皆殺し
タイトルに惹かれたため
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恐怖は同じ
カーの本で唯一所有していない本です。
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リバーワールド シリーズ 全巻
読んでみたい
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リバーワールド シリーズ 全巻
「果しなき河よ我を誘え」を読んだときは、すでに続巻は廃刊だったのか手に入らず。とにかくその続巻を読みたい。
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破壊された男
書店を探しても置いてないので
私も読みたいです -
新・私を愛したスパイ
イアン・フレミング原作の、
オリジナルの「わたしを愛したスパイ」同様
映画版のノベライズも読んでみたい。 -
竜の反逆者
パーンの竜騎士シリーズで、最後に新刊をみたのは「竜と竪琴師」だったでしょうか?
シリーズ自体復刊と未訳の日本語訳の発行をお願いしたいです。 -
キラシャンドラ
未刊のものも日本語訳をして発行して欲しいです。
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法の悲劇
丸谷才一、池澤夏樹など名だたる本読みがベストの一つに挙げる推理小説。
最初はつまらなくても年齢を重ねるほどその良さが解ってくるタイプの小説なので、手に入れたらずっと手元に置いておいてほしい。
早川書房が翻訳権を独占しているが、文庫本の形での出版は難しそうなので、「ハヤカワ・クラシックス」とでも題してハードカバーで出版するというのはどうだろうか -
野蛮人との生活
同じく絶版の「こちらへいらっしゃい」所収の「家じゅうが流感にかかった夜」を読んで興味が湧きました。
恐怖の極点「くじ」ばかりが取り上げられますが、ユーモアにも優れた感覚を持つ、非常に幅の広い作品を描ける、稀な作家です
ジャクスンは今でもぽつぽつ出版されていますので、需要はあるはずです
できれば旧版通りの装丁で、文庫での出版を希望します -
引き潮のとき 全5巻
1度読みましたが、手放してしまいました。再度購入しようとすると絶版でした。シリーズ中最長で味わいのあるストーリです。
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悪魔は育ち盛り
ミステリ・マガジン掲載分は当時から読んでいますが、いつの間にか中断してしまいました。ここ何年かジャクスンの未訳作品等が出版されており期待しているのですが、どこかで出してもらえないでしょうか。


読んで見たいです。