最新の復刊投票コメント(早川書房) 81ページ

20,856件

文芸書
アイザック・アシモフ
51票
前2作を一気読みして3作目も読みたくなりました。ぜひ復刊お願いいたします。

2017/07/19

文芸書
エラリイ・クイーン
6票
もっと読まれて欲しい作家です。

2017/07/15

文芸書
ランドル・ギャレット
138票
想像力をかきたてるタイトルに心惹かれました。どんな内容か読んでみたいです

2017/07/12

文芸書
シムノン
1票
以前所有してインしたが、手放したので、再度読みたいと思います

2017/07/09

文芸書
スティーヴン バクスター
26票
バクスターではこれだけ未読デス。よろしくお願いします。

2017/07/05

文芸書
J・G・バラード
185票
グレッグ・イーガンやテッド・チャン等、近年のハードsfトップランナーの作品は確かに面白い。しかし、数学やコンピュータ科学分野にバックボーンをもつ彼らよりも、医学を修めたバラードの世界に私は惹かれる。

2017/07/05

文芸書
アイザック・アシモフ
209票
すごく興味があります。

2017/07/04

文芸書
ノーマン.スピンラッド /著 荒俣 宏/訳
14票
未読なのですが、ファンタジー小説が陥る罠の反面教師になる内容ではないかと勝手に思っているので。

2017/06/28

文芸書
タニス・リー
181票
学生時代に読み、ハマりました。 宝石のような煌めきを感じる文体と表現力、世界観。 すべて、タニス・リーならではのもの。 平たい地球シリーズは全て持っているけれど、何度も再読しており、すでに書籍がヨレヨレになっています(悲しい)。 ...

2017/06/24

文芸書
ランドル・ギャレット
138票
読んでみたいと思っていた作品です

2017/06/23

文芸書
アイザック・アシモフ
209票
30年以上前の学生の時に、本屋で冒頭だけ立ち読みして思いました。「いつか、文庫になったら買おう」と。 ぜひ、電子書籍で再販してほしいです。

2017/06/14

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
昨年公開されました映画「レジェンド 狂気の美学」を観賞し、実際のクレイ兄弟が如何な存在であったか、映画で描かれきれなかった場面が、ひょっとしたら原作小説にはあるのではないか…?と気になったが最後、矢も盾もたまらず是非読んでみたい次第です。 ...

2017/06/14

文芸書
ギイ・サジェール
33票
マニアの間では評価が高く 一度読んでみたい 文庫でいいので復刊してほしい

2017/06/09

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
ぜひ復刊していただけるとありがたいです。以下理由です。 ・読んで楽しんだり、参考資料として利用したい。クレイ兄弟を描いた作品群の中では、本作は抜きん出てチャーミングな表現が施されていると評判で、とても読んでみたい。 ・イギリスの...

2017/06/01

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
昨年日本公開されました「レジェンド」の原作のほうですけれど、これは読みたい方がたくさんいらっしゃるのではないかと。先般のシリアルキラー展でも描いた絵などが公開されていましたので、時期的にも興味を持つ方が多いのではないかと思います。当時の世相...

2017/06/01

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
サイコパスたちのアート展が開催され、今注目の俳優トム・ハーディ出演のクレイズ兄弟の映画が公開された今、クレイズ兄弟への関心はかつてないほど高まっていると思います。このタイミングを逃がしたら、もう復刊のタイミングはやってこないのではないでしょ...

2017/06/01

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
昨年公開されたトムハーディ主演作『LEGENDー狂気の美学』の原作と言うことで、復刻されると楽しみにしていましたが廃盤のまま…。このままでは勿体ないです。ぜひとも復刻お願い致します。

2017/06/01

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
去年6月に日本公開されましたトム・ハーディ主演の映画「レジェンド狂気の美学」の元になっているイギリスの双子のギャング、クレイ兄弟に関する数少ない日本語書籍ですので是非復刻をお願いしたいと思い投票させて頂きました。 「レジェンド狂気の美学」...

2017/06/01

文芸書
シャーリィ・ジャクスン
63票
「夏の終り」を読みたい。

2017/06/01

文芸書
ジョン ピアースン 訳 吉岡 晶子
10票
昨年2016年日本公開された映画Legendの原作本とのことで、欲しいのですが、現在Amazonや楽天でも中古品が数点あるのみ、そのうち何冊かは現在も3000円超えでの販売となっており、出版社さまから正規で購入したいため。

2017/06/01