最新の復刊投票コメント(岩波書店) 71ページ
全22,210件
-
文化の解釈学 1・2
-
アエネーイス 上・下
七五調の訳文に興味があり、正規の値段で購入したいため復刊を希望します。
-
位相幾何学
トポロジー(とくにホモロジー)を勉強していて,参考文献として必ずといっていいほどあげられるのが服部先生の『位相幾何学』である.530頁と分厚い本であるが,中身はホモロジーに関しては網羅されている.ゆえに,トポロジーを専攻または勉強している人にとっては欠かせない本であるため,復刊を望む.この本を通読するのは難しいが,辞書的に利用するという方法も考えられる.傍らにおいて置きたいとおもう者も少なくないだろう.この名著をもう一度書店に並べられている光景を見たいと切に願う.
-
ねこになった少年
小学生の頃に読んだことがあり、もう一度読みたいと探したところまさかの絶版。
ぜひ復刊させて、もう一度読みたいです。 -
スイスのロビンソン(上・下)
興味があります
-
岩波基礎数学選書 ホモロジー代数
図書館で見た際に非常に良かった
-
人間知性論 全4巻
哲学を学ぶ上で、避けては通れない必読の書、と聞きました。ロックの思想に、もっとじかに触れたいと願っています。
-
西洋哲学史 上・下
西洋の哲学史の一つの視点を知るため
-
経済原論
経済学はともすれば数式を操作するテクニックだけの勉強に傾倒してしまい中心的なコンセプトへの深い理解を疎かにしてしまうことがある。
なぜ、この数式が与えられたのか、どのような仮定からパラメーターと変数を選択してモデルをつくるのか、どのような仮定をおくことがある経済事象を説明する上でより相応しいのか。
こういった経済学者としてのセンスはどれだけ深く経済現象を透徹した目で観察できるのかにかかっており、そのセンスの有無はモデルのシンプルさとそれに反比例する説明力の頑健さとなって如実に表れる。
私は研究に生き詰まった時はいつも熊谷尚夫やFriedman、Tirolの著作に立ち戻ることにしている。
その中でもこの経済原論は私の人生に強く影響を与えた本であり、経済学の面白さを教えてくれた本でもある。
難しくともぜひ復刊して欲しい。 -
死せる魂
むしろなぜ売ってないのと問い詰めたいレベル。
-
代数幾何
数年前に復刊されたようですが、現在はまた入手不能になっているので復刊を待っています。
-
現代物理学を学ぶための古典力学
現在でも十分に通用する古典力学の傑作。
-
宮崎駿イメージボード集
じっくり鑑賞し、読みたいのに市場にあまり流通してないためそれすらかなわない。。。
なんとしても復刊して頂き、読みたいです!
よろしくお願いします! -
線型計画と経済分析(1・2)
少し古い話題にはなっているが、双対定理を深く理解するためには必読の古典。
-
一般均衡分析
経済理論の一つの終着点であり集大成でもある最高峰の古典。
この本を邦訳できる理論家が私たちの先人として存在していてくれた証を失わせてはならない。
理論経済学を専攻する上では避けては通れない古典を絶版のままにしておくことはアカデミックにおける大きな損失である。 -
ブッデンブローク家の人びと
読んでみたい!
-
上海
横光利一の代表的作品。時代を超えて読みたいです。
-
イーヨーのたんじょうび
ずっと絶版になっているので、ぜひ復刊してほしいです。よろしくお願いいたします。
-
何が社会的に構成されるのか
本書は社会構築主義に関する基礎文献であり、多くの需要があると思われるため。
-
知の歴史学
本書は社会構築主義・歴史存在論に関する基礎文献であり、多くの需要があると思われるため。


文化人類学においてはすでに基本書の位置づけでありながら、もうずいぶん長い間、絶版状態が続いています。中古市場でもかなり高値がつき、図書館を探してもない場合が多く、ゆゆしき自体だと思います。