最新の復刊投票コメント(岩波書店) 69ページ
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カレワラ 上・下
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ふたたび洞穴へ
地下の洞穴の冒険を読み、ぜひ続編も読みたくなりましたが、図書館でも貸し出しがない
ぜひ復刊をお願いします! -
岩波基礎数学選書 多様体論
日本語の多様体の本のうち、一番詳しい書かれている本なのです
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ユージン・スミス写真集 - 1934-1975
ユージン・スミスの写真について、的確に論評されている本はこれ。
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無限、宇宙および諸世界について
ブルーノの思想に興味があります。
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イシスとオシリスの伝説について
エジプト神話に興味があるので読みたいです。
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算数と理科の本 全30巻
子どもに読ませたい
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火の柱
木下尚江の思想、そしてその代表的著作『火の柱』は現代においてこそ広く読まれるべきです。
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文化の解釈学 1・2
文化人類学のみならず社会科学、とりわけいわゆる質的研究にとっての基本文献であり、絶版状態にあるのは異常である。
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地球のまんなか(フリズル先生のマジック・スクールバス)
楽しく科学に触れられる素晴らしい一冊です!
ストーリー以外にも子供達の書き込みのようなメモがあちこちにあって、読み応え抜群です。その他のフリズル先生シリーズも共に復刊して欲しいです。 -
火の柱
日露戦争時代の反戦文学に関心があります。
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火の柱
もう一度読みたいから
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火の柱
木下直江に興味があり、ぜひ読みたい。
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火の柱
社会民主主義を語るために重要な人物と作品。
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火の柱
新聞記者をしながら社会主義運動に大いに活躍していた尚江(1869-1937)が、対露開戦の機迫るにおよび、反戦運動のひとつとして発表したのがこの作品である。
是非読んでみたい。 -
火の柱
まさに、1904年1月という日露戦争前夜に連載・書き始められた小説。
いま、読まれる必要があると思っています。青空文庫ではなく、紙の本で。 -
火の柱
素晴らしい作品だから
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火の柱
木下尚江の代表作。
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火の柱
木下尚江の『火の柱』は大変優れた作品ですので青空文庫でも読むことが出来るのですが是非手にとれる書籍のかたちで読んでみたいと思いました。
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火の柱
明治時代の知られざる偉人である木下尚江の代表作で、かつ現代にも通用し、必要とされる作品だと思うので、ぜひ復刊していただきたい。


一月ほど前twitterで本書が話題になっており、読みたくなったが、絶版で購入できなかっため。