最新の復刊投票コメント(海外文芸) 363ページ
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運命論者ジャックとその主人
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善良な兵士シュヴェイクの冒険
たしかカフカに影響を与えたとか。
ドン・キホーテ的な香りがして読みたいです。 -
ドルジェル伯の舞踏会
三島由紀夫に影響を与えた著作であり、読んでみたく思ったので。
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世界の恐怖怪談
小学生の時に読んで虜となった、今思うととんでもなく豪華な顔ぶれなので是非!
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反抗的人間
アルベール・カミュの重要な著作であるにもかかわらず、文庫化もされておらず、古書の価格も近年高騰しており、入手困難な一冊です。
ぜひ復刊されて欲しいです。 -
合成怪物の逆しゅう
「本の雑誌」の読者アンケートで一番心に残っているロボットを書くときに思い浮かんだのが、この本に出てくるロボットでした。何しろ小学校の頃(1970年代)に読んだきりなので、インパクトのある挿絵が記憶通りなのか気になって仕方ありません。是非真偽を確かめたく復刊を希望いたします。
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白い象の伝説 ― アルフォンス・ミュシャ復刻挿画本 [大型本]
昨日、たまたま地下鉄で隣の席の人の読んでいる本のなかに--「星の王子さま」と同じくフランス人の書いた「白い象の伝説」を読んだ--という文章をみつけました。とても気になり「白い象の伝説」を検索してあらすじを知りましたが実際に読んでみたくなりました。本があるか探してみたら、2005年に大好きなミュシャの挿絵で出版されているも、すでに絶版になっているとのこと。お話も読みたい、ミュシャの挿絵も見たい!!です。
ぜひ、復刊お願いします。 -
冥界の門シリーズ
未完とは知らなかった。
是非とも日本語訳版の復刊、完結を希望します。 -
「振り子の法則」リアリティ・トランサーフィン -幸運の波/不運の波の選択
良本なので、たくさんの方に読んで欲しいので、是非復刊をお願いしたいです。
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ウィッチワールド 全5巻
再読希望
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ドイツ・ロマン主義における芸術批評の概念
初期ロマン主義の批評概念を取り上げ、それを再解釈した本著作は、批評の哲学において、批評概念の歴史とこれからとを考察するうえで欠かせない著作であるため。定評のある美学史の教科書である、小田部胤久『西洋美学史』(2009)においても参考文献としてあげられており、美学、芸術研究者のみならず、批評に興味をもつひとにとってひろく必要な書物であるため。
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世界の恐怖怪談
子どもの頃に読んで強く印象に残っています。悔しくも中学に上がるタイミングで売ってしまいました。成人した今、改めてまた読みたいと切に願っております。
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炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
サトクリフ作品が好きです。この本は中古でも高額のためなかなか手が出ません。サトクリフの作品はどれも素晴らしいのでこの本も是非復刊されることを願っています。
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
第3部刊行の折に触れ、Twitterにて流れてきた情報により既刊の状態を初めて知りました。この魅力的な作品を是非一読したく、復刊を希望する次第です。
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ながいながい いぬのはんふ 学研おはなしえほん
子どものころに読んで、とても印象深く、大人になってから読みたいと思い、いろいろ調べたところ、現在は販売されていないようなので、是非是非ほしいと思っています。
復刊を強く希望します。
今の子供たちにも絶対に受けるはず!!! -
アンダーワールド 全2巻
既に所有して読んでいるが、間違いなく大作家ドン・デリーロの象徴のような大傑作。私が知る限りでは、増刷もされていない。この際、ハッキリ言いたいのだが、ノーベル賞候補作家として構えるなかれ。ドン・デリーロは、日本で全小説が刊行されたトマス・ピンチョンよりずっと読みやすく、純粋に小説と体験として至上このうえない。本来ならせめて、『ホワイト・ノイズ』、『マオⅡ』、『リブラ』といった傑作をふくむデリーロ・コレクションくらい出してほしい。端っから売れないと考えているのなら、まず版元の怠惰と宣伝能力を疑いたい。新しい世代の文学も大事だが、20世紀末を象徴するアメリカ人作家の邦訳を絶版にしたままというのは、翻訳大国日本としては恥ずかしいくらい。
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冒険シリーズ 全7巻
中学生の頃、冒険の島、城、海、谷を学校で購入し夢中になって読んだ覚えがある。またぜひ読みたいし他のサーカスや船、川も読んでみたい。
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ウィッチワールド 全5巻
高校から大学時代に夢中で読んだバロウズ作品の武部本一郎画伯の挿絵が好きで同じ画伯の挿絵だったのでこちらも購入したして読みました。今でも本棚に大切にしまってあるが焼けが濃くなって来ている。東京創元社が出版をやめて入手出来なくなった残念です。綺麗な本を所有してまた読みたい。
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金星シリーズ 全5巻
高校から大学時代に夢中で読んだバロウズ作品、今でも本棚に大切にしまってあるが焼けが濃くなって来ている。東京創元社が出版をやめて入手出来なくなった残念です。綺麗な本を所有してまた読みたい。
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炎の戦士クーフリン/黄金の戦士フィン・マックール
ケルト神話に興味があり、この本も読んでみたいと思ったので。


本当の名作とは隠れたところにあり、表面的な名作を支えているのかもしれない。