最新の復刊投票コメント(海外文芸) 297ページ
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ザ・ロンリー
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ポルの王子さま
装丁にまでこだわった珍書という事で興味がわきました。
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アメリカン・チャイルドフッド
二階堂奥歯さんの影響です。。。
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本を書く
二階堂奥歯さんの「八本脚の蝶」で言及されている作家さんですが、ほとんどの本が絶版になっていて手に入りにくいのが残念です。
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アミ 3度めの約束 愛はすべてをこえて
金や欲にまみれて現代人が忘れている大切なことを思い出させる作品です。より多くの人に読んでほしいです。
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紙葉の家
このような本があるのを知ったのは既にプレミア価格になってから。
実験的な表現方法を同人誌では幾度も見ては来たけれど、これはその集合体であるかのように思え、是非読んでみたくなりました。
表現というものの具現化をもっと沢山の人と分かち合いたい。 -
「平たい地球」シリーズ
闇の公子のみ所持しています。私が読んだ本の中で最も美しいと感じる文章でした。もっとこの宝石のような言葉の数々を思い切り浴びたい!と長年思っています。ゲーム等でアズュラーンやこの世界観を元ネタとしているものも割とあるので、読みたい方は多いんじゃないでしょうか。
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カラマーゾフの兄弟
近代文学の最高傑作を江川氏の格調高い翻訳で手に取りたい!そう思って検索してみたところ絶版になってしまったとのこと… 氏の『罪と罰』は『悪霊』は現役なのに、ドストエフスキーの代表作とされるカラマーゾフが読めないのは少し残念です。また、氏は『謎とき『カラマーゾフの兄弟』』 も書かれているので、彼の翻訳でカラマーゾフを読みたいという方は多いと思います。
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我らが共通の友 全三巻
『我らが共通の友』はディケンズの長編では完結した最後の作品である。例によって分厚い文庫本3巻にもなる長大な小説であるが、間二郎の翻訳はちくま文庫のために訳し下ろされた新しいもので、読みやすい。ディケンズ作品のなかでは何故か知名度は高くないが、読んでみるとその面白さは有数である。皮肉とユーモアを駆使しつつ、人間に対する深い洞察と慈愛に満ちた物語の展開に唸ってしまう。あえて言うなら、ディケンズの最高傑作だと思う。わたしは出版直後に購入したから困っていないが、最近この小説を知った人にとって入手困難なのは残念である。日本でもっと読まれてディケンズファンが増えることを希望する。
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とんでもない月曜日
ジョーン・エイキンさんの本が好きなので。
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いまいましい石
手に入らず、購入して手元に置いておきたいです。
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リー・クアンユー回顧録 上・下
日本人が知っておくべき歴史。20年も再販されていない。中古価格が高い。
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リー・クアンユー回顧録 上・下
著者、当時の日本軍について知りたいと思いました。是非復刊して欲しいです。
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ウィンター・ワールド 全6巻
5-6巻を出してほしいなあ。
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夜のみだらな鳥
著者の代表作であり、南米文学の名作とされるのに、手に入らない。とても残念です。
ぜひ復刊していただき、じっくり読んでみたいです。 -
世界の恐怖怪談
子どもの頃に愛読した。
老年に近づいてきてまた読みたくなったが入手できないため。
1話がコンパクトにまとまっている他、イラストも印象に
残っている。 -
アリオスト 狂えるオルランド
ゲームで興味を持ったため。
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人間以上
様々な作品に影響を与えた人間以上ですが、どこの書店にも置いていないので
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アリオスト 狂えるオルランド
最近ものすごく興味を持つ機会があって、読んでみたいなと思ったから。
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リー・クアンユー回顧録 上・下
中田敦彦のYouTube大学で紹介されていて読んでみたいのですが、どこにも在庫がなく残念です。
ぜひ復刊して欲しいです。


ポールギャリコの作品が好きだから