最新の復刊投票コメント(海外文芸) 249ページ
全71,952件
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暗黒界の悪霊
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黒の碑
読んだことのないお話を、ぜひ読みたいからです。
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イルーニュの巨人
読んだことのないお話を、ぜひ読みたいです。
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小説のように
Twitterで拝見して読みたくなりました。ぜひよろしくお願いします。
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小説のように
古書高騰のため
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アイルの書 全5巻
子供の頃、文庫版を持っていて繰り返し読みました。ハードカバーで再販されたら嬉しいです。
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氷の花束
時の旅人を読み、他の作品も読んでみたいと思ったのですが、絶版になってしまっているようで…。
氷の花束、というタイトルがうつくしいなと思いました。 -
赤い拇指紋
緻密な主人公の、信念を持った仕事ぶりや人柄に、落ち着きと爽やかな読後感が得られて大好きなミステリーです。ストーリーも流れるように進んでいきます。翻訳もすっきりと美しい文体となっているように思います。
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フレンチ警部の多忙な休暇
とにかく楽しかった。経済人をはじめとする様々な人々の気質、情緒の描写も秀逸。
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アーサー王と聖杯の物語
1.3巻はあるのに2巻だけが入手できず、また電子でも見つからないため。
どうしても手元に新品が欲しいです。 -
ボリスとバーバラ
最初に手にするぬいぐるみやおもちゃ、身につけるものにくまが多いので子どもがお話しの世界に入りやすいと思います。
むしろなぜ廃盤になってしまったのでしょうか?復刊すれば手に取る人は多いと思います。 -
ボリスとバーバラ
廃盤になっている為、図書館で借りるか
フリマサイトで購入するしかありません。
ボリスシリーズはとても人気で探している方も多いと思いますので復刊していただけたら嬉しいです。 -
ローンウルフ
是非当時の装丁で復刊して欲しいです。未翻訳分があるならばそれも読んでみたいです。
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ながいながい いぬのはんふ 学研おはなしえほん
最近ふと思い出して、あのエスカレーターでダックスの胴が伸びてしまうシーンをもう一度見たいです。
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アリオスト 狂えるオルランド
この作品を元にドン・キホーテをより深く知りたい為
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トリストラム・シャンディ全3巻岩波文庫
かの夏目漱石も読んだという文学作品。最も文学らしい文学との評を聞いて、読みたくならない読書氏はいないだろう。だがそのような作品でも手に入らなければ読めないことは確かである。近くの図書館でも古いものしかなく、状態もいいものではないので、是非復刊してもらいたい。
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ノストローモ
コンラッドの最高傑作という触れ込みの本著、私はあるyoutubeの本棚動画で知ったのだが、そのあらすじがあまりにも魅力的に感じた。
そもそも図書館でもamazonでも見ることが出来ない。 -
幻影 ヒトラーの側で戦った赤軍兵たちの物語
独ソ戦(大祖国戦争)を書く際にはソ連に亡命したドイツ共産党員(「ホテル・ルックス」の著者のルート・フォン・マイエンブルクのようなオーストリア社会民主党員を含む)と赤軍の捕虜になったドイツ軍人の「統一戦線」である「自由ドイツ」国民委員会とドイツ将校同盟と同じくらいに重要なドイツ軍に協力した人々の歴史について、まとまって書かれた本は他にないと思うから。トールヴァルトの医術ものの本は新訳が出ているので、この本も出てほしい。
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収容所群島
どうせなら以前出た版みたいに男性の姓が性転換するような誤植が目につく新組みにするより最終版で訳し直してほしい。またネフスキーのような日本女性を妻とした日本学者でもある人やシチェルバツキーのような邦訳がある仏教学者といった人についてなど人名紹介は細かくつけてほしい。
本としての価値は言うまでもないが、アプルボームの「グラーグ」のように未だにボリシェヴィキの強制収容所の歴史を書くと彼女を「右派」だと見なす向きがいるには呆れた。 -
名馬・風の王
競馬好きの人が読む本というイメージがあり、競馬イコールギャンブルで、子供の教育に良くないと思っているのか、とても残念です。少年と馬と猫の友情を描いているお話は、子供達に読んでもらいたい一冊だと思います。


読んだことのないお話ばかりで、ぜひぜひ読みたいです。