最新の復刊投票コメント(エッセイ) 191ページ
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マルクスに凭れて六十年 自嘲生涯記
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暴力青春
矢沢永吉(キャロル)に出逢わなければ、私の人生は37年前に終わっていたでしょう。
大切な分岐点での出逢いは今までもこれからも人生の支えです。
強く復刻を望みます。 -
ゴダール全集 全4巻
ぜひ読みたい
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
読みたいから。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
私も、不器用だから。
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聡明な女は料理がうまい
『暮らしの手帖』誌上で何人もの今をときめく料理研究家が、「わたしの料理本3冊」のひとつに挙げていました。
文庫で、装丁(表紙)もいまひとつなのに(個人的に桐島かれんさんは好きですが・・・)、amazonでは強気な価格。
桐島さんのピリリとしたエッセイは好きで、料理も手早くおいしく楽しんでなさることは知っていました。
ぜひ読みたい。買いたいものです。
(図書館にもないのです)
復刊リクエストいたします -
三浦哲郎自選全集 全13巻
今読める作品が少ないので。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
よみたい
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星新一の作品集(全18巻)
読みたい
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
明菜さんの1日も早い復活を祈りながら、彼女の10代のころの心の声に触れたい
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ステキな東京魔窟―プロジェクト松
「謎のあの店」で松本英子さんの虜になりました。彼女の見る風景をもっと見たいと思い、Amazonで検索して見つけた「ステキな東京魔窟」。残念ながら、絶版本ゆえかなりの高額で諦めました。復刊してもらえると嬉しいです。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
20代後半の中森明菜の肉声に近いコトバに触れることができるのは、この本のほかにない。“スキャンダルなタレント”という色眼鏡をおいて、この本を読んでみると、読者がいかにイメージ操作されていたかがわかってくると思う。もちろん、インタビュアーや編集の手が入っているため、文の100%そのままが明菜のコトバではないだろう。しかし、思春期の子どものように頑なに欺瞞を嫌う(そのために“わがまま”のレッテルをはられた)中森明菜がとりつくろうためのコトバを一切弄してないことは行間からビシビシ伝わってくる。中森明菜がどのような痛みを抱えて生きてきたのか、生い立ちも含めてあまりに赤裸々に語られているため衝撃を受ける。しかし、やるときは命がけなのが中森明菜というひとなのだと合点がいく。それぐらいに明菜のコトバは深いところに届くのだ。この本が出版されたあとも、さらに長い年月、中森明菜が芸能界において受け続けた「人物破壊」の苛烈さを思うと、同時代人としてとても無関心ではいられない。80年代を彼女といっしょに過ごしたことのある世代には特に、ひとりでも多くの人に読んでほしい一冊。
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VERY SPECIAL STANDARD(小林賢太郎の超ド定番)
賢太郎さんのこういう本が出ていたなんて・・・。すごーく気になります。是非、復刊を!
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
歌謡曲と呼ばれていたあの頃、最も好きな歌手だから、読んでみたいです。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
好きな歌手。
歌手活動休止までの軌跡を少しでも理解したい。 -
中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
好きなるが故に
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
幅広い世代の人達に、明菜さんの魅力を知って頂きたいから。
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明日に向かって歩け
復刊お願いします!!!
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東京の空
一度重版されたようですが買い逃してしまいました。
是非また復刊してほしいです。 -
極道ひとり旅 続・仁義なき戦い
仁義なき戦いの映画に触発されて


左翼知識人の良識と生き様を読みたい。