最新の復刊投票コメント(早川書房) 126ページ
全20,679件
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世界の合言葉は森
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ダークエンジェル
所有している本が古くなってきているので。
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ジェゼベルの死
傑作であるのに手に入らない。
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魔法十字軍 全6巻
おもしろそう!
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クローム襲撃
ギブスンに親しむ入り口としてこの短篇集が担うべき要素は多いと思われる。
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砂の中の扉
是非、読みたいので復刻してほしい。
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デューン 砂丘の大聖堂 全3巻
砂漠の子供たちまで読んだのですが、続きが読みたくなり古本屋を探しまわりましたが、この最後のシリーズが未だに手に入りません。
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ユダの窓
古典的名作。是非読みたい。
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「魔王子シリーズ 全5巻」
ずっと探しているがないのです
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「平たい地球」シリーズ
シリーズのうち、現在入手可能な2作品を読んで他の作品も読みたくなりましたが絶版と知って非常に残念に思いました。また、タニス・リーの数少ない翻訳された作品のほとんどは絶版となっているとのこと。復刊を熱望しています。
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都市
『人狼原理』がとても面白かったので、著者の最高傑作と名高い本書を読んでみたいと思ったから
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キャプテン・ケネディ・シリーズ 全5巻+未翻訳12巻
未訳の作品、ぜひ読みたいdです。
特に「ドクターカイフェング」なる宿敵が出てくるところを。 -
ジェゼベルの死
ミステリーファン必読と言われ、どうしても読みたい。
近所の図書館に所蔵なし、絶版。是非とも復刊してください。 -
悪魔の見張り
映画は見たことがあるけれど、原作は未読なので是非読んでみたい。
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37の短篇
読みたいものがあるから。
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もっとも危険なゲーム
今新刊で読めるライアルの小説が「深夜プラス1」しかないとは
なんとももったいないことなので・・・ -
霊応ゲーム
面白いと聞いて気になっているのですが、中古価格が高騰しており中々手が出せないためお願い致します。
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カウント・ゼロ
3部作でありながら、ニューロマンサー以外は絶版してしまい、手に入りづらいため。
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修理屋
学生時代(20年前)に、この小説の元になっている帝政ロシアの有名な反ユダヤ事件「ベイリス事件」について調査しました。当時も既に、この小説の日本語訳は入手できず、洋書で読んでいる時間的余裕はなく、結局読まずじまいでした。
「ベイリス事件」とは、アンドレイ・ユシチンスキーというロシア人少年がある日殺害され、犯人としてユダヤ人のベイリスが起訴された事件です。裁判では検察によってユダヤ教の儀式殺人が公然と主張されました。中世ヨーロッパ、特にドイツで、ユダヤ教の儀式のためにユダヤ人がキリスト教徒を殺害して血を採っていると主張され、これを理由に中世ではユダヤ人迫害が頻発しましたが、当然、迷信で誤解でした。中世ならともかく、事件は1913年のことで、あまりに無茶苦茶な起訴理由であり、国外はもちろんロシア国内でも抗議の声が上がりました。事件の経過や裁判結果はネタバレになるので書きませんが、非常に興味深い経過を辿るのです。今年は、この事件の百周年に当たるので、海外でもベイリス事件に関する書物、研究書が出る予定です。是非とも今年、復刊して欲しいです。 -
ミルキーピア物語シリーズ 全8巻
コンピュータがパーソナルなものになりネットの世界が拡がりはじめた頃に読みました。高速通信網や64ビットが主流の今となっては、8ビットの魔術師など日本昔話のようなファンタジーでしかありませんが、そこに描かれた切なさや楽しさは変わることなく今も通用すると思います。また、横山えいじさんのカバー絵や挿絵も魅力でした。


未読なため、是非とも拝読したいです。