新着レビュー
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石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 原作の漫画では、ゲッターロボとゲッターロ...
2020/02/02
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 原作の漫画では、ゲッターロボとゲッターロ...
2020/02/02
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 当然、石川先生の絵は、その後の漫画家の方...
2020/02/02
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 当然、石川先生の絵は、その後の漫画家の方...
2020/02/02
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 当然、石川先生の絵は、その後の漫画家の方々...
2020/02/02
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 当然、石川先生の絵は、その後の漫画家の方々...
2020/02/02
幻魔につづきウルフガイの画集は良かったです。 画集鑑賞後ウルフガイシリーズ小説読破したい衝動にかられました。 さっそく読み返そうと思います。両先生を偲んで。 ただ惜しむらくは、両シリーズ小説の挿絵を全て網羅して欲しかった。 そう...
2020/01/29
幻魔につづきウルフガイの画集は良かったです。 画集鑑賞後ウルフガイシリーズ小説読破したい衝動にかられました。 さっそく読み返そうと思います。両先生を偲んで。 ただ惜しむらくは、両シリーズ小説の挿絵を全て網羅して欲しかった。 そう...
2020/01/29
ヨミの本拠に乗り込んだものの、これまで苦しめられてきたヨミからの遠隔的な攻撃を改めて繰り返し受け続け、ヨミに会うこともできないまま絶対的な危機を迎える。決定的な勝敗が分らぬまま、突然、不気味な静寂が訪れる。それまでの激しい場面との対比が印象...
2020/01/26
ヨミの本拠に乗り込んだものの、これまで苦しめられてきたヨミからの遠隔的な攻撃を改めて繰り返し受け続け、ヨミに会うこともできないまま絶対的な危機を迎える。決定的な勝敗が分らぬまま、突然、不気味な静寂が訪れる。それまでの激しい場面との対比が印象...
2020/01/26
「オリジナル」と「完全版」は両立不可能なのだと痛感しています。 連載時はこうであったけれど、単行本化したらこう変わっていたという情報はファンとして嬉しいですし、第1巻はその姿勢が強かった。 それが、編集者のフィルターのかかった「完全」版...
2020/01/23
「オリジナル」と「完全版」は両立不可能なのだと痛感しています。 連載時はこうであったけれど、単行本化したらこう変わっていたという情報はファンとして嬉しいですし、第1巻はその姿勢が強かった。 それが、編集者のフィルターのかかった「完全」版...
2020/01/23
“鉄人”や〝影丸”の終了に伴い誕生した〝赤影”については、当時としては前者と比べて、印象が薄かった。本作を再読し今改めて、横山先生の物語性の素晴らしさやコマ毎の画面の美しさを垣間見た次第だ。 ところで、欄外にあった先生の初夢は生前馬主とな...
2020/01/20
“鉄人”や〝影丸”の終了に伴い誕生した〝赤影”については、当時としては前者と比べて、印象が薄かった。本作を再読し今改めて、横山先生の物語性の素晴らしさやコマ毎の画面の美しさを垣間見た次第だ。 ところで、欄外にあった先生の初夢は生前馬主とな...
2020/01/20
ほぼ1ページにイラスト1枚、鮮明に望月先生の筆使いが感じられます。
2020/01/19
ほぼ1ページにイラスト1枚、鮮明に望月先生の筆使いが感じられます。
2020/01/19
この年末年始に開封して、かつて国書刊行会から発売された本作品と併用しながら、拝読しました。さすが、原寸大はシミ等生々しく、作品を再評価するうえで大いに役立ちました。 手塚先生の描いた原稿そのものが(復刻ですが)手に入り、半世紀以上前の作品...
2020/01/08
この年末年始に開封して、かつて国書刊行会から発売された本作品と併用しながら、拝読しました。さすが、原寸大はシミ等生々しく、作品を再評価するうえで大いに役立ちました。 手塚先生の描いた原稿そのものが(復刻ですが)手に入り、半世紀以上前の作品...
2020/01/08
ビックコミック創刊当時から同雑誌を愛読していましたが、その中にあって、手塚先生の作品は格別でした。俗に“黒い手塚”などと云われていますが、当時の先生は青年向け雑誌へのテーマとしては係る作品を提供せざるを得ない状況だったと思料します。同時に子...
2020/01/08
ビックコミック創刊当時から同雑誌を愛読していましたが、その中にあって、手塚先生の作品は格別でした。俗に“黒い手塚”などと云われていますが、当時の先生は青年向け雑誌へのテーマとしては係る作品を提供せざるを得ない状況だったと思料します。同時に子...
2020/01/08
生賴先生の本画集はずうっと待ち望んでいた事もあり、1頁1頁毎堪能できた。欲を云えば、「SFアドベンチャー」や「野生時代」に平井先生が提供した小説内に添付されたモノクロな画も加えて欲しかった。当時、小説の狭間に現れた生賴先生の画はそれだけでイ...
2020/01/08
生賴先生の本画集はずうっと待ち望んでいた事もあり、1頁1頁毎堪能できた。欲を云えば、「SFアドベンチャー」や「野生時代」に平井先生が提供した小説内に添付されたモノクロな画も加えて欲しかった。当時、小説の狭間に現れた生賴先生の画はそれだけでイ...
2020/01/08
三代広重の絵ですから、初代広重の絵とまではいかず、画風には、若干の違和感は否めませんが、内容は、江戸時代から明治に至る過渡期の各地の物産の取り扱いなどがよくわかる貴重な資料とも言えるものとなっております。 絵として見るならば、浮世絵の最...
2019/12/30
三代広重の絵ですから、初代広重の絵とまではいかず、画風には、若干の違和感は否めませんが、内容は、江戸時代から明治に至る過渡期の各地の物産の取り扱いなどがよくわかる貴重な資料とも言えるものとなっております。 絵として見るならば、浮世絵の最...
2019/12/30
生賴範義画集 <幻魔 >が届きました。厳重に包装されていて、傷つけな いように、開封するのに苦労しました。現物は素晴らしいの一言です。 現在所有している本と照らし合わせ、細部まで隅々まで比べて感激してい ます。特に「平井和正の幻魔宇...
2019/12/23
生賴範義画集 <幻魔 >が届きました。厳重に包装されていて、傷つけな いように、開封するのに苦労しました。現物は素晴らしいの一言です。 現在所有している本と照らし合わせ、細部まで隅々まで比べて感激してい ます。特に「平井和正の幻魔宇...
2019/12/23