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復刊リクエスト投票

旅の重さ

学生時代に読みました。 私が今もお遍路に憧れるのは、 この小説のおかげです。 (2009/03/28)

旅の重さ
【著者】素九鬼子

朝日の中の黒い鳥

クローデルが劇作家・詩人の魂をもって見た日本。 再読してみたい一冊です。 (2008/12/30)

朝日の中の黒い鳥
【著者】ポール・クローデル 著 / 内藤高 訳

宝石の声なる人に

2006年は、岡倉天心の『茶の本』がニューヨークの出版社で刊行されてからちょうど100年目にあたります。そして2013年は天心没後100年にあたります。 デーヴィ夫人という深い内面をたたえた女性の応答があってこそ天心も手紙の中で真実を語り、デーヴィ夫人もまた天心への愛を深めていきました。 『宝石の声なる人に』は素晴らしい書簡集であり、また、天心研究のためにも欠かすことのできない本であると思います。天心の人間としての魅力があますところなく伝わっているこの本が、多くの方に読まれることを望みます。 (2006/12/22)

宝石の声なる人に
【著者】岡倉天心/プリヤンバダ・デーヴィー

歓待の掟

友人に勧められました。 パルデュスが好きなので、その関連で読んでみたいです。 (2006/04/10)

歓待の掟
【著者】ピエール・クロソウスキー

純粋および応用アナーキー原理

「左翼の中では右、右翼の中では左」 推薦文にあるこのフレーズに引き込まれました。 政治を語る時にかくありたいと思うこの言葉、ヴァレリーが政治についてどの ように語ったか、興味があり、未読ですが投票します。 (2006/04/10)

純粋および応用アナーキー原理
【著者】ポール ヴァレリー

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