経済学における古典と近代

経済学における古典と近代

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得票数 2
著者 スラッファ
出版社 有斐閣
ジャンル 専門書
登録日 2009/04/29
リクエストNo. 46489
リクエスト内容
ケインズがスラッファをケンブリッジに招聘するきっかけとなった古典的論文の翻訳。当時の権威の象徴マーシャル経済学の理論的欠陥を指摘。

投票コメント (全2件)

本書のマーシャル体系批判に刺激されて、ジョーン・ロビンソンが不完全競争論を提唱。マーシャル体系に代わる著者自身による代替案は、のちに『商品による商品の生産』として結実。原論文はイタリア語なので、たいて...

2009/04/29

古典的名著なので是非読んでみたい。

2009/10/17

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ニュース

2009/04/29
『経済学における古典と近代』(スラッファ)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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