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19世紀のロンドンはどんな匂いがしたのだろう

  • 著者:ダニエル・プール 著 / 片岡信 訳
  • 出版社:青土社
  • ジャンル:文芸書
  • 復刊リクエスト開始日:2008/01/20
  • ISBNコード:9784791755356
  • 復刊リクエスト番号:40889

得票数
63票

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リクエスト内容

社交界、エチケット、狐狩り、服装、セックス、救貧院など、19世紀イギリスの風俗と習慣を描いた百科全書。ようこそ19世紀の英国へ。

【刊行年】初版1997・最終版1997年
【判型】四六判【頁数】566頁
【価格】予価4104円(本体3800円)

投票コメント

19世紀のイギリス社会や生活様式は当然日本に住む私たちにはなじみのないものが多く、どれだけ資料を読んでも事足りるということはないと思います。それだけに多くの本で必読文献と目される本書が絶版とされ、入手困難になっている現状は、当時の文学作品に触れたいと願う読者にとって不幸以外の何物でもありません。私もアマゾンでの価格設定を見て、あまりにも高価すぎて卒倒しそうになりました。学生には到底手が出ません。でも欲しいです。どうしても欲しいです。オースティンもディケンズも、ドイルのホームズだって読みたいんです。手元に置いて色々調べ物したいんです。こういう辞書的に使う本は図書館で借りて使うのでは不便です。復刊を強く、強く希望します。 (2011/03/28)

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「やる夫で学ぶヴィクトリア朝イギリスの生活」を見て 是非とも読みたくなりました 古本高すぎですよ?生粋のビブリオマニア(読子)じゃないと買わない ような価格設定に泣いた私は復刊を強く望みますが何か? (2009/01/16)

1

多くの本で参考図書に取り上げられる本です。同著者『ディケンズの毛皮のコート/シャーロットの片思いの手紙』(青土社)も当時の写真などの資料が豊富でしたので、この『19世紀のロンドンはどんな匂いがしたのだろう』もぜひ読んでみたいと思いました。 (2008/01/20)

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興味あるので希望します (2017/10/07)

0

資料として手元に置いておきたい。 (2017/03/04)

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新着投票コメント

幼少期に読んだのが忘れられない。 (2017/10/16)

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ニュース

2015/04/15
『19世紀のロンドンはどんな匂いがしたのだろう』復刊決定!
2015/01/15
『19世紀のロンドンはどんな匂いがしたのだろう』が50票に到達しました。
2008/01/20
『19世紀のロンドンはどんな匂いがしたのだろう』(ダニエル・プール 著 / 片岡信 訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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