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中国人の交渉術

  • 著者:産経新聞外信部
  • 出版社:文藝春秋社
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2005/08/04
  • ISBNコード:9784163504704
  • 復刊リクエスト番号:30079

得票数
113票

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リクエスト内容

ニクソン=キッシンジャーによる米国の対中国関係正常化からはじまる中国の対米外交を分析することにより、中国の外交交渉のパターンを研究した本。もともとは、ランド研究所によって、米国の対中国外交に当たる外交官、政府関係者にむけて書かれた。中国にいいようにあしらわれている、日本の政治家、政府関係者はじめ、一般国民にも読まれるべき。

投票コメント

本書は、ニクソン=キッシンジャーによる米国の対中国関係正常化からはじまる中国の対米外交を分析することにより、中国の外交交渉のパターンを研究した本と聞きました。 今後中国との駆け引きで日本が損をしないように、その交渉術を知りたいため復刊を希望致します。 (2008/07/07)

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日本人の思考にはまったくない交渉の仕方をするのが中国人の特徴です。 戦争の弱かった国は交渉術に常々長けるもの。 なにをするにしても相手のことをよく知ることは非常に重要です。 非常によい本だと思います。 (2008/05/01)

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昨今、尋常ならぬ経済及び軍事発展、報道番組等で大きな話題の中心に在る中国は、本当に我々が交流を深めるに益する国家なのでしょうか。 今も記憶に色褪せない、反日教育からなる日本大使館や企業への襲撃、突然の尖閣諸島の領有権主張など、傲慢ともとられかねない様な行動を取り続ける国家中国。そこ(政治、思想、教育及び世界観等を含めた中国人の理念)で暮らす人々と、今更ながらどの様に対処すれば良いのでしょうか。 中国がどの様な行動を過去に取って来たか、どの様な考えの基にこれまでの国家運営(特に外交面において)を行ってきたのかを知りたく思い、復刊を此処に希望致します。 これを知る事で、中国の性格や、中国人の思想的支柱というと語弊があるかも分かりませんが、行動理念の様な物が解るのではないかと期待するからであります。 (2008/04/06)

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どのサイトかはよく覚えていないのですがキッシンジャー元国務長官は 中国との諸交渉において中国側の交渉術に嵌っていた旨の書き込みを見 た記憶があります。ちょうど良いタイミングで題記図書の紹介があった ので読んでみようと思う次第です。 (2008/04/02)

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中国(に限らないですが)のしたたかな外交交渉に対して、 あまりにもなさけない日本の対応が歯がゆくて仕方ない今日この頃。 それが国民のレベルということならば、 こういう本が広く読まれることでレベルアップしてゆかなくてはならないと思います。 (2008/04/02)

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新着投票コメント

中国に留学した経験があり、もっと中国人のことを知りたいから。 (2011/01/13)

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ニュース

2005/08/04
『中国人の交渉術』(産経新聞外信部)の復刊リクエスト受付を開始しました。

最近の復刊活動

2009/09/08
「あかんたれ-土性骨」「中国人の交渉術」「善意の架け橋-ポーランド魂とやまと心」にリクエストいただいた皆さまにお知らせです。

《交渉結果》打診後の進捗を確認

復刊の可能性をご検討いただけるよう、関係各所へ改めてお願いいたしました。皆様へお伝えできる情報が入りましたら、ブログにてお知らせいたします。
2009/08/28
「あかんたれ-土性骨」「中国人の交渉術」「善意の架け橋-ポーランド魂とやまと心」にリクエストいただいた皆さまにお知らせです。

《交渉結果》打診後の進捗を確認

復刊の可能性をご検討いただけるよう、関係各所へ改めてお願いいたしました。皆様へお伝えできる情報が入りましたら、ブログにてお知らせいたします。
2009/08/05
「あかんたれ-土性骨」「中国人の交渉術」「善意の架け橋-ポーランド魂とやまと心」にリクエストいただいた皆さまにお知らせです。

《交渉結果》出版社へ復刊の可能性を打診

出版社へ交渉を開始いたしました。皆様へお伝えできる情報が入りましたら、ブログにてお知らせいたします。
なお、出版社や著者へ直接お問い合わせされることはご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

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