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蟻の自然誌

  • 著者:バート・ヘルドブラー&エドワード・O・ウィルソン
  • 出版社:朝日新聞社
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2004/01/21
  • ISBNコード:9784022571588
  • 復刊リクエスト番号:21739

得票数
37票

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リクエスト内容

蟻の大家お二人が書かれた一般向けの蟻の総説です。写真や絵も多くとても分かりやすいと思います。

投票コメント

アリと、アリゆる所を探してもこんなに良い本はありません。ありの興味のある人は、子供さん+あ母さんも含めて非常に多いです。あ母さんからこんな説明をしてもらった子供たちはシアワセモンです。 ぜひお願いします。 (2008/06/26)

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蟻の巣にすごくすごく興味があり、いつも地面の蟻の巣をみつけてはじっと見つめています。しかし、入り口から彼らの生態を知ることはできず、一生懸命作った巣を掘り起こすこともできずモンモンしていたらこの本を見つけて、いざ買おうと思ったら絶版だったので魂の抜ける思いをし、それでもあきらめられず、ネットをフラフラさ迷ってここへたどり着きました。もう、ここだけが頼みの綱です。理由はそういうことです、はい。 (2007/04/14)

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私は将来蟻の研究をしたいと考えている大学院生です。高校生のとき、図書館でこの本を読んだことがきっかけで社会性昆虫に惚れ込み、今もその研究をしています。実は大学の推薦入試もこの本のおかげで受かりました!蟻の研究を始めるにあたって自分のそばにおいてじっくりと読みたいと思っているのですがどこにも見当たりません。アリに関してとても広い範囲にわたって詳しく書かれていますが、高校生以下の人たちにも読みやすく、多くの写真挿絵などもとても魅力的でした。この本は最高のアリ本です!アリ研究者のバイブルとも言われるこの本を是非復刊させてください! (2004/08/18)

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蟻専門の本ってなかなかないので、貴重な本だと思います。復活して欲しいです。 (2013/01/18)

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蟻の生態に関した書籍があまり無いので、貴重なこの一冊をぜひ復刊してほしいと思った。 (2012/05/30)

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新着投票コメント

なぜ蝶は美しいのか/フィリップ・ハウスの著書の冒頭で、英国王立昆虫学会の会長ジェレミー・トーマスが推薦文の中で、蟻の文化誌が10年に1冊の、蟻についての見方をパラダイムシフトさせてしまう名著であることを書いています。調べてみると共著はE.O.ウィルソン!こんな名著が絶版だなんてもったいなさすぎです。ものすごい高額取引されているのもわかりますが、身近なアリは日本では研究者も少ないと聞きます。昨今では外来種問題も取り沙汰されていますが、我々はあまりにもアリという生き物を知らないのではないでしょうか。ぜひとも復刊を、できれば興味を持った誰かがいつでも手に取れるくらい普及することを切に願います。 (2018/02/01)

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ニュース

2004/01/21
『蟻の自然誌』(バート・ヘルドブラー&エドワード・O・ウィルソン)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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