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ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日

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著者 マルクス
出版社 岩波書店
ジャンル 専門書
ISBNコード 9784003412473 9784480401137 9784582766493
登録日 2003/02/10
リクエストNo. 14714

リクエスト内容

「本書『ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日』は、わかりやすくいえば、「ルイ・ボナパルトのクーデター―フランス第二共和制衰滅史」ともいうべきもので、1848年2月革命によって成立した第二共和制が、1851年12月2日のボナパルトのクーデターによって壊滅するまでの歴史をのべたものである。」 ― 解説より
「ヘーゲルはどこかで、すべての世界史上の大事件と大人物はいわば二度現れる、と言っている。ただ彼は、一度は悲劇として、二度目は茶番として、とつけくわえるのを忘れた。」という書き出しは有名。

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投票コメント

全18件

  • 新訳ではなく定番訳で読みたいから。 (2020/08/04)
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  • 最近、市場型資本主義の混迷を目の当たりにしたせいかマルクス関連本がものすごい勢いで刊行されています。それらの書籍・記事の中で引用されることの多い同書の復刊を期待します。 (2009/03/01)
    GOOD!0
  • 内田樹が自書で言及していたので。 (2008/05/31)
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  • 読みたい人は大勢いると思います (2008/03/17)
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  • 基本書の一つである (2008/02/16)
    GOOD!0

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読後レビュー

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タイトル 価格 サイト
ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日 初版 1,650円 アマゾン
※こちらの商品は販売先の状況によって品切れになる可能性があります

NEWS

  • 2010/01/12
    空前のクーデターに潜む真実をマルクスが解き明かす!『ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日』 (19票)復刊決定!

  • 2003/02/10
    『ルイ・ボナパルトのブリュメール十八日』(マルクス)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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