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ますさんさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 流体力学 (新物理学シリーズ21)

    【著者】巽友正

    この本を読んで、専攻を流体力学にしたという話を聞いたため、どのようなモチベーションを持たせているのかがとても興味深いためです。(2020/03/26)
  • 存在から発展へ 物理科学における時間と多様性

    【著者】I.プリゴジン 著 / 小出昭一郎 安孫子誠也 訳

    ブリゴシンというと散逸構造というのが有名では無いかと思います.発展系をどう物理学に取り込むのか,読んでみたいです.(2018/01/09)
  • 日本のユダヤ人政策 1931-1945 外交史料館文書「ユダヤ人問題」から

    【著者】阪東宏

    同盟を結んでいたので全く無縁と言うことはあり得ないと思います.しかし,日本の傀儡といわれる満州のスローガンは全ての人々が同じに住めると言うことだったと思います.なので,協力的にではなかったと信じたいです.キット読んでみればわかるのでしょう.(2018/01/09)
  • 数学 7日間の旅

    【著者】志賀浩二

    面白そうです.(2018/01/09)
  • 極短波空中線

    【著者】内田 英成 , 虫明 康人

    この本には,手計算で放射インピーダンスを算出する,起電力法やハレンの方法などの記述があります.最近はシミュレーションで求めるため,直接的な利用価値は減っているのかもしれませんが,その考え方を知ると言うことは無意味では無いのでその意味でも復刊を希望します.(2017/01/30)
  • アンテナと電波伝搬

    【著者】虫明 康人

    後世に伝えるべき本だと思うため,比較的読みやすく理解しやすかったため.(2017/01/30)
  • ランダウ=リフシッツ理論物理学教程 全13巻,同演習 全3巻

    【著者】ランダウ,リフシッツ

    現在,力学と場の古典論しか入手できない.確かに両著が名著のであるが,ほかの巻も有名,ランダウたちが目指した理論ミニマムを知るためにも,全巻の復刊が望まれます.POD等を用いて,定期的に再刊できないものだろうか.(2016/06/07)
  • ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)

    【著者】エリ・デ・ランダウ イェ・エム・リフシッツ

    現在,力学と場の古典論しか入手できない.確かに両著が名著のであるが,ほかの巻も有名,ランダウたちが目指した理論ミニマムを知るためにも,全巻の復刊が望まれます.POD等を用いて,定期的に再刊できないものだろうか.(2016/06/07)
  • グラフィックスの数理

    【著者】杉原厚吉

    よく見かけるのは,実務家が書かれた本でいきなり実践的名ものが多く感じています.それに対してこの本は基礎から丁寧に話を進めているグラフィックスの本なので初心者にも最適だと思います.(2014/09/25)
  • IEEE-488(GPIB)とその応用

    【著者】岡村 廸夫

    GPIBについての日本語の本がほとんど無いため.(2014/09/25)
  • 振動論

    【著者】戸田盛和

    戸田格子で有名な戸田先生の本です.(2012/06/04)
  • 量子力学の形成と論理 全3巻

    【著者】武谷三男 長崎正幸

    アマゾンの書評を読んで,原論文でたどる量子力学という物と知りました.武谷さんが語る量子力学というのも興味がありますが,原論文でたどるのも興味があります.(2012/02/27)
  • 人間機械論 第2版 人間の人間的な利用

    【著者】ノーバート・ウィーナー 著 / 鎮目恭夫 池原止戈夫 訳

    サイバネティクスの次の著作です.興味があります.(2012/02/27)
  • 原子物理学入門

    【著者】坂田昌一

    坂田昌一の教科書というのはあまり見たことがありません.一度手に取ってみたいです.長生きさえすれば,ノーベル賞もらえたのに残念ですね.(2012/02/27)
  • 素粒子

    【著者】武田 暁

    自分が学部の時に卒研で使った素粒子の教科書
    前半で量子力学を復習して後半にはDirac方程式の扱い
    や各種相互作用について,簡単ではあるが
    場の理論や繰り込みについても言及があります.(2011/07/17)
  • クォークとレプトン―現代素粒子物理学入門

    【著者】F. ハルツェン (著), A.D. マーチン (著), 小林 澈郎 (翻訳), 広瀬 立成 (翻訳)

    学部生でも頑張れば手が届く程度の教科書だったと思います.(2011/07/17)
  • 素粒子論

    【著者】梅沢博臣

    評判がよいので,一度みてみたいと思います.(2011/07/17)
  • 場の理論計算入門

    【著者】A・N・カマール著 高橋康訳

    日置先生の本にも標準的な計算方法を記載している.
    と評価されていたと思います.(2011/07/17)
  • 函数論 第2版

    【著者】吉田洋一

    有名な本で学生時代には推薦されていました.
    復刊をお願いします.(2011/04/22)
  • 素粒子論序説(上巻)

    【著者】湯川秀樹

    こちらは,場の量子論が展開されています.旧字体なので見ずらいですが
    自然単位系を用いていないので,物理量の単位がすぐに分かります.
    湯川先生が書いた本ですし,復刊しても良いと思います.(2011/04/07)

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