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IEEE-488(GPIB)とその応用

  • 著者:岡村 廸夫
  • 出版社:CQ出版社
  • ジャンル:専門書
  • 復刊リクエスト開始日:2004/10/28
  • ISBNコード:9784789836630
  • 復刊リクエスト番号:26604

得票数
24票

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リクエスト内容

IEEE-488(GPIB) バスは、計測器制御などで使用されている
インタフェースです。
GPIB の仕組みを解説した書籍が少ない中、
GPIBの構造・動作・応用 のすべてを網羅した貴重な本です。

投票コメント

IEEE-488(GPIB)は、半導体製造ラインでは異種間機器間の接続に、未だに使用されており、新機種においても計測機器では必ずと言っていいほど備えられているインターフェイスである。最近は、この制御に関して書かれている書籍がほとんどないのが現状である。ぜひ復刊してほしい。 (2007/04/02)

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実は持ってるんですが、必要になった時に私のを貸すのはイヤなので(笑) GP-IBには標準APIなどが存在しないので、制御プログラムの記述にはどうしてもその動作を理解する必要があります。昔いくつかGP-IB関連の書籍を買いましたが、理解にはこの本が一番詳しくまた分かりやすいです。 取り上げられているLSIはディスコンですがNIが代替品を出していますので決して内容は古くなっていません。願わくば、代替品情報とIEEE488.2の説明、あとUSBからGP-IB制御するための追加情報があるとすばらしいのですが…。 (2006/01/09)

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mio

mio

計測、制御の各種インタフェースを紹介した本は 何冊か知っていますが、IEEE-488(GPIB) バスのみに特化した 書籍は、現在和書の単行本にはないのではないでしょうか? IEEE-488(GPIB) バス について推薦図書を聞かれた場合、 雑誌の特集では記事の内容が製作に偏っていたり、 何冊かにあたらなければ完全な情報を得るのが難しいため、 絶版であるのを承知でこの本を図書館で探すのを薦めることが 多いです。 GPIB インタフェース自体は枯れた規格ですので、 本書の内容は多少古いとはいえ現在でも十分に役立ちますし、 今でも大学、企業等で計測器を制御する際に必要とされる方は おられると考えます。 (2004/10/28)

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GPIBについて詳しく知りたいため。 (2009/08/06)

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GPIB関連では珍しい本です。 (2009/06/07)

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新着投票コメント

GPIBについての日本語の本がほとんど無いため. (2014/09/25)

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ニュース

2004/10/28
『IEEE-488(GPIB)とその応用』(岡村 廸夫)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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