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岩波文庫版より読みやすいとのことだが、古書は高すぎるし、近所の3つの区の図書館にもないので。
2025/08/07
古本は異様な高値になってしまっていて、東京都の図書館では見当たらず、国会図書館でも複写不可になっているから。ちなみに、現在公開中のパオロ・タヴィアーニ監督の映画『遺灰は語る』の原題は、ここに収録されている「さらば、レオノーラ」。
2023/06/29
一度復刊したようですが、既に品切れなので、再度お願いします。
2019/03/04
挿絵も素晴らしかったので、図書館で借りるよりも、家に持っておきたい本でもあるから。
2017/11/27
古本の価格は異様に高騰してしまい、ちょっと手が出なくなったから。
2017/04/28
特に4巻以降は、他では読めないから。
2013/01/25
買いそびれてしまいました。復刊お願いします。
2012/10/13
なぜ教授資格審査論文として通らなかったのかという点にも興味ある本。
この本は知らなかった。著者の代表作は『反=日本語論』と思っているが、これも面白そう。
2012/06/20
恥ずかしながら、「リクエスト内容」に挙げた中沢氏の文章を読むまで、この本を知らなかった。読んでみたい。
2012/03/21
私も『資本論の誤譯』(初版)を古本で読んだところだが、こちらもそうとうに面白そうなので読みたい。
2011/02/19
若いころ「修正主義」は馬鹿にして全く無視してしまったものだが、偏見を捨てて一度ちゃんと読んでみたい。
2011/01/03
「刃物学のバイブル」とのことなので、ぜひ読みたい。
2009/02/12