hellveteさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

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復刊リクエスト投票

エンタメ
吉野寿
1票

日本を代表するエモーショナルなロックバンド、eastern youthのVo吉野寿。彼の操る日本語の美しさ、泥臭さ、感受性は、今の失われつつある日本のオールドスクールな情景を、見事に表している。
彼の紡ぐ言葉の塊は、鬱屈した日本人の心に必ず響くであろう。つまり、現代に彼の書籍は必須である。
とにかく絶版が悔やまれる。
是非とも多くの人に読んで頂きたい。そして、日本語の持つ感受性を高めて欲しい。

2022/05/18

コミック・漫画
やまと虹一 著 / クラフト団 原作
95票

幼少期、コミックボンボンで読んでいました。その斬新な設定と魅力的なキャラクター、ガンプラを魔改造するという、キッズには刺激的な作品でした。
時は流れ、ふと『プラモ狂四郎』の事を思い出し、もう一度読みたいと、毎年一度は電子書籍若しくは復刊の情報を探してしまいます。
オークションや古書市場で高値で取引されている『プラモ狂四郎』を見る度に、悲しい気持ちになります。
早いもので連載より40年が経ちます。
今こそ復刊を願います。

2022/02/01

エンタメ
前田“JIMMY”久史
6票

多弦ベースの需要が高まる昨今、このような多弦ベースをサポートする専門書は必須かと思う。是非復刊もしくは電子書籍化を望みます。

2021/11/29

専門書
U.ホルストマン
7票

ペシミズム文献で特に興味深い一冊なのだけれど、コロナ禍の中での哲学への注目及び、大谷崇氏のキュレーションにより一気に版元より消えたようで、手にする事が困難となってしまった。
アフターコロナの中での生き方を模索する故の、逆説としてのペシミズムは、今後重要かと思われる。
是非とも復刊を願います。

2020/12/17

文芸書
郷内心瞳
13票

最近新刊を手に取ってみたが、どうやらこちらの本を読まないと内容が入ってこない様で、真の理解は難しいらしい。しかしながら復刊の兆しが無く、節操のない転売屋による凄まじい値上げ合戦が繰り広げられて、理不尽極まりない……電子書籍で読む方法もあるが、出来れば紙で読みたいという読者の勝手なワガママだが、復刊を望んでいる方は多いかと思われる。
本読みの思いが届く事を祈って……こちらに縋ります。

2019/10/12

文芸書
友成純一
18票

こういう毒のある作品も、後世に残す必要が必ずあると思う。

2017/05/09

文芸書
友成純一
13票

これ程の衝撃作が絶版なのは勿体無い!

2017/05/09

専門書
松尾秀助
3票

今年(2014)の後半に、NHK連続テレビ小説において、竹鶴政孝・リタ夫妻のエピソードを下敷きとしたドラマの制作が決定。これを機に是非とも竹鶴政孝の書を復刊してほしい。

2014/02/27

今年(2014)の後半に、NHK連続テレビ小説において、竹鶴政孝・リタ夫妻のエピソードを下敷きとしたドラマの制作が決定。これを機に是非とも竹鶴政孝の書を復刊してほしい。ニッカ党としては、読みたくて仕方がないのであります。

2014/02/27

実用書
川又一英
6票

今年(2014)の後半に、NHK連続テレビ小説において、竹鶴政孝・リタ夫妻のエピソードを下敷きとしたドラマの制作が決定。これを機に是非とも竹鶴政孝の書を復刊してほしい。

2014/02/27

アフリカにおける、大衆文化を理解するには欠かせないブラックマジック=ヴードゥー。オカルトに見られがちなヴードゥーの本質、民族的側面を垣間見れる良書との事だが、絶賛絶版中。是非とももう一度、日の目を見て欲しい一冊だと思う。

2014/02/27

実用書
佐山 聡
28票

プロレス界における問題作として有名な本書。
今更ながら読んでみたいが、例によってプレミア価格がすごい。
是非とも復刊を望みます。

2013/11/19

文芸書
山崎永幸
90票

図書館にて既読。こんな時代だからこそ読んで欲しい本です。映画化で注目度が上がった半面、くだらないプレミア価格が横行してるのがとても腹立たしい。
事件を風化させないという側面からも、復刊を希望します。

2013/06/06

エンタメ
糸井重里監修
1,068票

1、2、3と全てプレイしました。毎度毎度糸井重里の世界に圧倒されます。後世に残る名作なので、関連書籍は是非とも所有したいです。

2012/01/11

専門書
ニコ・ロスト 著 / 林功三 訳
5票

極限状況での文学がどのように消費されたのか、史実として非常に興味深いです。

2012/01/11

専門書
コリン・ウィルソン=監修、作田明=日本語版監修
210票

これ程までに詳細な資料はなかなか無いと思う。
オークションでの価格高騰にも疑問を感じるので、是非とも復刊して欲しい。

2011/10/14