kazooさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

公開ページTOPへ

復刊リクエスト投票

磯生物を調べていて、原色検索日本海岸動物図鑑2は手に入リ、こちらに載っている生物については調べることが出来るのですが、原色検索日本海岸動物図鑑1がないと、調べられない生物がいっぱいいます。
時に磯生物のハンドブックは本州中心なので、北の海の生物はあまり載っておらず調べられません。
磯生物の観察の際にも非常に重要な図鑑ですので、ぜひ復刊をお願いします。

2013/04/17

現在、日本で身近な土壌動物を調べるのには、この本しかありません。

2011/01/31

エンタメ
デイヴィッド・マンロウ
79票

昔、LPででていた「中世・ルネサンスの楽器」デヴィッド・マンロウがCDで再発されました。このCDは本の「中世・ルネサンスの楽器」とも関連づけられているので、是非復刊して欲しいものですね。

2008/09/09

文芸書
ヘルマン・ヘッセ
7票

教科書にも載っている「少年の日の思い出」ですが、昔でた新潮社の全集・ヘッセ協会の全集以外に読めるものがありません。どうしてないのでしょう??
みんなが再び読みたいと思ったときのために、文庫での発売が期待されます。

2008/09/07

文芸書
ポールギャリコ
24票

読んだつもりをしていたが、うかつにも本棚にない。買ったつもりだったのか??

2008/04/26

エンタメ
諸井誠
4票

僕が学生時代NHKのクラシック番組で解説などしておられた作曲家の本です。切れ味の良い批評や作曲家ならではの解説でとても面白かったです。一次体調を崩していたようですが、最近はまた作曲活動に戻られたみたいですね。
本に出てくる、BBBがバッハ、ベートーヴェン、ブラームスでないところがミソ。僕の好きな近現代作曲家の頭文字なのです。さて、BBBは誰でしょう??

2007/11/21

文芸書
ジャン・ルネ・ユグナン(荒木亨訳)
25票

すごい名作なんだそうですが、絶版で手に入らないんです。

2007/03/29

児童書・絵本
イヴ・タイタス
78票

ホームズ・ファンとしては復刊してほしい一品

2006/01/17

文芸書
加納一朗
10票

読みたい。第2弾までは読んだのですが、第3弾があったと気が付いた時には絶版で
した。

2005/04/18

文芸書
黒岩涙香
7票

黒岩涙香訳「鉄仮面」(原題: Les deux merles de m. de Saint-Mars ( サンマー
ル氏の二羽の鶇) )の作者デュ・ボアゴベが書いた、エミール・ガボリオーの「ル
コック探偵」の贋作続編。かのシャーロック・ホームズも意識していた探偵ルコック
が再び活躍します。ホームズ自身は酷評していますが。

2005/03/08

文芸書
黒岩涙香
9票

元々はウィリアムスン作「A Woman in Grey(灰色の女)が原作と言う。こちらの
本もどなたか新たに翻訳して出版して欲しいものです。旺文社文庫の「幽霊塔」は黒
岩涙香が翻案したものです。江戸川乱歩は黒岩涙香の「幽霊塔」をさらに場所を日本
に移し替えて翻案したものです。ほとんど黒岩涙香の盗作?のようなものでは?。

2005/03/08

児童書・絵本
望月通陽
6票

装丁挿絵がとても良いです。是非クリスマスにあわせて復刊を希望します。友達への
クリスマスプレゼントにと思っている作品ですが、絶版と言うことで哀しいです。古
本でも見当たりません。このようなすてきな本は是非是非復刊お願いします。イギリ
ス愛の歌の方はCDがありますが、こちらにはありません。是非、CDを作って一緒に
販売すると、クリスマスの贈り物に最適だと思います。よろしくお願いします。

2005/03/08

文芸書
望月通陽
6票

装丁や挿絵等がすばらしい。是非、好きな人への贈り物に最適。CDもあるのでそれ
とあわせてどうですか?

2005/03/08

鮎村シリーズ是非復刊を。こんなすてきな女性なかなかいません。作者は歌劇「蝶々
夫人」あまり好きでないと言っているようですが・・・・。是非好きなオペラでも作
品を書いてください。よろしくお願いします。応援しています。この作者の作品全
般、絶版が多いですね。とても残念です。

2005/03/08

エンタメ
森雅裕
184票

読ませて!!

2005/03/08

文芸書
森雅裕
151票

とにかく読んでみたい!森雅裕と言う人間に興味があります。行きて行く上での不器
用さと言うか・・・・。この作者の一番の魅力でもあります。応援している人がいっ
ぱいいることを忘れずに。

2005/03/08

文芸書
森雅裕
531票

森雅裕の鮎村シリーズは登場人物の妙などとても気に入っているシリーズですが、買
おうと思っていたところ、あっという間に書店から消えて古書店にもありません。こ
の作者の作品全般に・・・・。またそれぞれの作品に登場する人物、音楽、刀剣、絵
画等々よく調べ裏付けを取ることが、この作者の凝り性がまた魅力にもなっていると
思います。是非是非、鮎村シリーズ他、ほかの森雅裕の復刊を願います。

2005/03/08