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綱島の東京園さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧

復刊リクエスト投票

  • 奇跡の英文法

    【著者】長崎玄弥

    大学受験生時代(約40年前)に購入し目を通したことはあるのだが、当時は正直なところ本書の「良さ」というものがよくわからず、処分してしまった。思うところがあって再読してみたいので、復刊を希望する。(2026/01/10)
  • 奇跡の英熟語

    【著者】長崎玄弥

    大学受験生時代(約40年前)に購入したものを今でも持っている。が、線引きやら書き込みやらで汚れ、ずいぶん見にくくなってしまっており、傷んでもいる。きれいな状態のもので再読したいと思う。(2026/01/10)
  • よくわかる英文法

    【著者】小川芳男

    必要事項が過不足なく網羅され、しかもある程度かゆいところにまで手の届く、英文法の名著だと思います。もともと高校生対象の参考書ですが、今となってはあらためて英語をやり直したい社会人にお勧めしたい。製本があまり良くないのか、手許にあるものは繰り返し読んでいるうちにバラけてしまったので、復刊されましたら買い直します。(2026/01/06)
  • 総解英文法

    【著者】高梨健吉

    評価の高い英文法書に目を通してみたいから。(2026/01/04)
  • 推理小説の読み方

    【著者】中島河太郎

    小学生のころ、学校図書室や近所の図書館で借り出し繰り返し読んだ。私の、推理小説についての基礎知識は、この本によって培われたといっても過言ではない。子供向けということになっているが、今から思い返しても、大人が読んでも十分興味深い内容だと思う。ぜひあらためて読み直してみたい。(2023/02/16)
  • 非政治的人間の考察 上・中・下

    【著者】トーマス・マン

    ドイツの近現代思想を考える上で非常に重要な著作だと思う。かつて筑摩叢書に収められていたものであるが、それらのうち現在ちくま文庫あるいはちくま学芸文庫に移行して復刊されているものも多い。しかし残念ながら本書は(需要が少ないと判断されているのか)未だ復刊されていない。同じく筑摩叢書に収められていた名著『室生犀星』(中野重治著)とともに復刊を希望する。(2020/09/04)
  • あなたも息子に殺される

    【著者】小室直樹

    古書価格が異常に高く、しかも入手困難なため(2020/01/28)
  • 日本「衆合」主義の魔力

    【著者】小室直樹

    姉妹編の『危機の構造』は何度か読んでいるので、こちらも読んでみたい。(2019/05/07)
  • 少年―ある自伝の試み

    【著者】大岡昇平

    大正という時代の雰囲気を知るための資料として、手元に置いて読みたい。(2019/01/23)
  • 危機の政治理論

    【著者】カール・シュミット/長尾龍一編

    カール・シュミットのいわば1冊選集としてたいへん便利なため。(2018/10/06)
  • 経済学説と政治的要素 増補改訂版

    【著者】グンナー・ミュルダール

    ハンナ・アーレントが『人間の条件』の註で高く評価しているのを見て、読んでみたくなったから。(2018/07/10)
  • バクーニン著作集 全6巻

    【著者】バクーニン著 外川継男・左近毅編

    あらためてアナーキズムを勉強し直したいため。(2018/05/09)
  • 生物のかたち

    【著者】ダーシー・トムソン

    どこかでS・J・グールドが褒めていましたな。読んでみたいと思う。(2018/01/20)
  • 新しい産業国家

    【著者】ジョン・ケネス・ガルブレイス、(訳)斎藤精一郎

    ガルブレイス著『新しい産業国家』の邦訳には都留重人監訳の河出書房新社版およびTBSブリタニカのガルブレイス著作集版(こちらも都留氏の監訳)もあるが、そちらは原著第1版および第2版の翻訳であるのに対し、こちらの斎藤精一郎訳の講談社文庫版は原著第3版の翻訳であり、独自の意味がある。講談社学術文庫辺りで復刊してもらえないものか。(2016/10/04)
  • 都市化の社会学 増補

    【著者】鈴木広

    都市化と大衆化の問題に興味があるため(2015/10/07)
  • 諺で学ぶ英文法

    【著者】古谷三郎

    優れた英文法書と評価されているが、現在入手できないため。(2015/07/01)
  • 法と国家の一般理論

    【著者】ハンス・ケルゼン

    原著は、ケルゼンが主著のひとつである『一般国家学』を自ら英語でリライトした著作とのこと。訳者尾吹氏の日本語訳は解りやすさにも定評がある。ぜひ読みたい。(2015/03/08)
  • 社会思想史

    【著者】セリグマン

    セリグマン編とのことなので、おそらく同氏が代表編集者を務め、長らく英語圏における社会科学事典のスタンダードとなっていた有名な『社会科学百科事典』(Encyclopaedia of social sciences)から社会思想関係の項目を集め編纂したものだと思われる。だとすれば、ぜひ読んでみたい。(2014/12/04)
  • 聖書との対話 旧約篇

    【著者】福田定良

    福田定良氏の全集あるいは(せめて)著作集が出ることを期待しているが、昨今の出版事情ではおそらく難しいだろうと思うので、既刊の単行書だけでも入手しておきたい。(2014/05/08)
  • 景気循環論 全5巻

    【著者】シュムペーター 著 / 金融経済研究所 訳

    未だ評価の定まらぬシュムペーターの野心作。ぜひ復刊を望む。(2014/01/18)

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