aldebaran0558さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧
復刊リクエスト投票
空海がしばしば参照した密教の基本書にして重要書。文庫化は待望されて然るべきだろう。
2025/10/19
空海がしばしば参照した密教の基本書にして重要書。文庫化は待望されて然るべきだろう。
2025/10/19
初版は2013年、最終重版は2019年かと思われる。電子書籍で読むことはできるが、やはり手元には紙版を置いて常にひもときたい。
2025/05/06
初版は2013年、最終重版は2019年かと思われる。電子書籍で読むことはできるが、やはり手元には紙版を置いて常にひもときたい。
2025/05/06
文庫で読める旧事紀は改造文庫版のみ。新人物往来社の雑誌「歴史読本」の付録として『先代旧事本紀(完全訓み下し)』前後篇(菅野雅雄訓読)というのが、文庫サイズ2巻本の「歴蔵ポケットブック」として2008年に発行されたが、これは本誌掲載分と合わせないと訓読が揃わないし、付録なので非売品ではある。その後現代語訳単行本も現れたが絶版。古い文庫とはいえ、手に取りたい読者が一定数見こめるだろう。
2024/03/20
文庫で読める旧事紀は改造文庫版のみ。新人物往来社の雑誌「歴史読本」の付録として『先代旧事本紀(完全訓み下し)』前後篇(菅野雅雄訓読)というのが、文庫サイズ2巻本の「歴蔵ポケットブック」として2008年に発行されたが、これは本誌掲載分と合わせないと訓読が揃わないし、付録なので非売品ではある。その後現代語訳単行本も現れたが絶版。古い文庫とはいえ、手に取りたい読者が一定数見こめるだろう。
2024/03/20
ケルゼンの著書でもっとも参照されている基本文献のひとつであり、文庫化されるべき現代の古典だと思う。古書は高額で手が届かない。せめてオンデマンドでもいいので復刊して欲しい。
2023/02/21
ケルゼンの著書でもっとも参照されている基本文献のひとつであり、文庫化されるべき現代の古典だと思う。古書は高額で手が届かない。せめてオンデマンドでもいいので復刊して欲しい。
2023/02/21
2022年9月以降、岩波文庫から畑浩一郎氏による全訳が全3巻で刊行されつつあるが、工藤幸雄訳はそれに先行する貴重な初訳である。工藤訳全訳版が東京創元社から刊行予定とも予告されていたことが過去にあったそうだが、工藤氏は2008年に逝去されている。氏の訳業は新訳が試みられているこんにち、再度評価されるべきものと言えるだろう。
2022/09/24
2022年9月以降、岩波文庫から畑浩一郎氏による全訳が全3巻で刊行されつつあるが、工藤幸雄訳はそれに先行する貴重な初訳である。工藤訳全訳版が東京創元社から刊行予定とも予告されていたことが過去にあったそうだが、工藤氏は2008年に逝去されている。氏の訳業は新訳が試みられているこんにち、再度評価されるべきものと言えるだろう。
2022/09/24
「超科学ミステリー」「世界のなぞ世界のふしぎ」「動物の超能力」など、すばらしいラインナップだったと思う。いまにして思えば子どもの頃の本を全部廃棄したのは間違いだった。「ジャガーバックス」に続いてぜひ復刊してほしい。
2016/01/05
「超科学ミステリー」「世界のなぞ世界のふしぎ」「動物の超能力」など、すばらしいラインナップだったと思う。いまにして思えば子どもの頃の本を全部廃棄したのは間違いだった。「ジャガーバックス」に続いてぜひ復刊してほしい。
2016/01/05
クロポトキンの思想的到達点。大杉栄のリバイバルとともに再評価の機運は高まっていると思います。
2014/05/10
クロポトキンの思想的到達点。大杉栄のリバイバルとともに再評価の機運は高まっていると思います。
2014/05/10
第1部が在庫ありで第2部上下巻が品切というのは多くの方々のご指摘の通りいかにも不親切に映る。出版社の奮起に期待したい。
2014/04/30
第1部が在庫ありで第2部上下巻が品切というのは多くの方々のご指摘の通りいかにも不親切に映る。出版社の奮起に期待したい。
2014/04/30
2014年3月に来日講演あり。唯一の既刊書が品切なのは悲しい。
2014/02/05
2014年3月に来日講演あり。唯一の既刊書が品切なのは悲しい。
2014/02/05
国書刊行会版著作集の中では現在入手可能なのは別巻2、別巻3のみで、本巻2の「トートの書」のみ新装復刊されている。特に「777の書」は古書価が下がらず入手困難。ぜひとも函入で全巻を復刊してもらいたいものだ。
2013/01/19
国書刊行会版著作集の中では現在入手可能なのは別巻2、別巻3のみで、本巻2の「トートの書」のみ新装復刊されている。特に「777の書」は古書価が下がらず入手困難。ぜひとも函入で全巻を復刊してもらいたいものだ。
2013/01/19
古書価がなかなか下がらない名著。文庫を重版してほしい。
2012/12/05
古書価がなかなか下がらない名著。文庫を重版してほしい。
2012/12/05
Remix版全三巻もとうの昔に絶版。弥生美術館で回顧展がやっているこのタンミングでこそ復刊して欲しいのに!
2012/09/09
Remix版全三巻もとうの昔に絶版。弥生美術館で回顧展がやっているこのタンミングでこそ復刊して欲しいのに!
2012/09/09
今思えば子供の頃に買ったのを捨てるんじゃなかった……。現在の古書価高騰は異常。全巻復刊を望む。
2011/05/24
今思えば子供の頃に買ったのを捨てるんじゃなかった……。現在の古書価高騰は異常。全巻復刊を望む。
2011/05/24
ずいぶんと長いこと品切ですよね。もったいないの一言です。
2009/04/13
ずいぶんと長いこと品切ですよね。もったいないの一言です。
2009/04/13
『純粋理性批判』全四巻の復刊にあわせて再刊すべき。
2006/08/31
『純粋理性批判』全四巻の復刊にあわせて再刊すべき。
2006/08/31
切らしてはいけない基本図書では。訳者による解説書、『「純粋理性批判」について』(講談社学術文庫)もぜひ復刊して欲しい。訳書4点と解説書1点の合計5点でワンセットだと思います。
2006/08/29
切らしてはいけない基本図書では。訳者による解説書、『「純粋理性批判」について』(講談社学術文庫)もぜひ復刊して欲しい。訳書4点と解説書1点の合計5点でワンセットだと思います。
2006/08/29
古書価格の高騰を見ていると悲しい。
2006/05/23
古書価格の高騰を見ていると悲しい。
2006/05/23
「ユング・コレクション」は品切が多すぎ。順次復刊を望む。
2006/05/23
「ユング・コレクション」は品切が多すぎ。順次復刊を望む。
2006/05/23
人文系八社共同復刊事業「書物復権」で以前復刊候補までには挙がったが、復刊ならず。抄訳とはいえ、また、専門家からすれば翻訳の鮮度が落ちているのだろうが、新訳が出ない以上は復刊して然るべき古典。ちなみに勁草書房より2005年4月についに刊行された『グリーンバーグ批評選集』は売行好調だそうだ。
2005/05/05
人文系八社共同復刊事業「書物復権」で以前復刊候補までには挙がったが、復刊ならず。抄訳とはいえ、また、専門家からすれば翻訳の鮮度が落ちているのだろうが、新訳が出ない以上は復刊して然るべき古典。ちなみに勁草書房より2005年4月についに刊行された『グリーンバーグ批評選集』は売行好調だそうだ。
2005/05/05
伝説的な、あまりに伝説的な書。完本を古書店で探すのは困難。復刊時に値段が倍以上になったって買う人は買う。工作舎の頑張りを切に期待したい。
2005/03/03
伝説的な、あまりに伝説的な書。完本を古書店で探すのは困難。復刊時に値段が倍以上になったって買う人は買う。工作舎の頑張りを切に期待したい。
2005/03/03