ドイツ軍攻防史
大木毅
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| 著者 | 大木毅 |
|---|---|
| 出版社 | 作品社 |
| 判型 | 四六版 |
| 頁数 | 384 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784861828072 |
マルヌ会戦からグレネード作戦まで
勝利か、死か
戦争の勝敗を決めたのか、一体何か?
マルヌ会戦、ダンケルク撤退、史上最大の戦い独ソ戦などを、激戦を分析。
「現場」の兵士の奮闘と指揮官たちの判断、野砲、T34、ティガー戦車などの兵器の運用ほか、第一次大戦から第二次大戦まで、戦いのターニングポイントを詳細に検討。ドイツ軍事史の第一者による、最新の戦史。
▼著者プロフィール
大木毅(おおき たけし)
1961年東京生まれ。DAAD(ドイツ学術交流会)奨学生としてボン大学に留学。千葉大学その他の非常勤講師、防衛省衛研究所講師、現在著述業。最近の著作に『ドイツ軍事史』(作品社、2016年)、『灰緑色の戦史』(作品社、2017年)。主な訳書にハインツ・グデーリアン『戦車に注目せよ』(作品社、206年)、イェルク・ムート『コマンド・カルチャー 米独将校教育の比較文化史』(中央公論新社、2015年)など。
勝利か、死か
戦争の勝敗を決めたのか、一体何か?
マルヌ会戦、ダンケルク撤退、史上最大の戦い独ソ戦などを、激戦を分析。
「現場」の兵士の奮闘と指揮官たちの判断、野砲、T34、ティガー戦車などの兵器の運用ほか、第一次大戦から第二次大戦まで、戦いのターニングポイントを詳細に検討。ドイツ軍事史の第一者による、最新の戦史。
▼著者プロフィール
大木毅(おおき たけし)
1961年東京生まれ。DAAD(ドイツ学術交流会)奨学生としてボン大学に留学。千葉大学その他の非常勤講師、防衛省衛研究所講師、現在著述業。最近の著作に『ドイツ軍事史』(作品社、2016年)、『灰緑色の戦史』(作品社、2017年)。主な訳書にハインツ・グデーリアン『戦車に注目せよ』(作品社、206年)、イェルク・ムート『コマンド・カルチャー 米独将校教育の比較文化史』(中央公論新社、2015年)など。