最新の復刊投票コメント(早川書房) 91ページ
全20,679件
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デューン 砂の惑星 全4巻
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白馬の王子
邦題に引いてしまって読まれにくい部分があると思いますが(原題の「闇の城」よりはましか?)ファンタジーのパロディを、笑いを交えつつシニカルに描いた名作だと思っています(タニス・リーにしては読みやすいし)
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妖魔の戯れ
同シリーズの中でも、入手困難な作品なため。
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熱夢の女王(上・下巻)
平たい地球シリーズを全部読みたいので。
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つぎの岩につづく
SFというよりホラ話というのがしっくりくる作品。
今こそこのような作品が評価されるべき。 -
どろぼう熊の惑星
ラファティらしさにあふれた一冊。
殺伐とした今の世の中だからこそこういう馬鹿げた笑いが必要だと思います。
ぜひ復刊を。 -
死者にかかってきた電話
スマイリー5部作読みたい
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太陽の炎
第1作が好きで20年前に買ったのをいまだに手元に置いています。第2作は読まずじまいだったので復刊を望みます。
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石灰工場
読んでみたいです。
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電脳砂漠
三部作のうち、これだけ買いそびれてしまったので。読みたい。シリーズ物はシリーズで復刊して欲しい。
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モナリザ・オーヴァドライヴ
ギブスンの代表作三部作のうち、二冊が品切れのままというのはどういうことなのか理解に苦しむ。せめてスプロールシリーズはすべて、誰にでも読めるようにして欲しい。
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カウント・ゼロ
三部作なのに、一作目しか手に入らないというのはひどい状態だと思う。一度は全部刊行していたのに。
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クローム襲撃
ギブスンのスプロールシリーズは、何時でも誰でも手に入れて読める状態であるべき。
内容のことをひとまず置いておくとしても、それくらいの文化史的価値は有るはず。
むしろなぜ品切れ状態?
あと、クローム襲撃はギブスンのスプロールシリーズ「以外の」初期作が読める、貴重な本なので。 -
真夜中の子供たち
魔術的リアリズムの名著と聞いて。
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ナイチンゲールは夜に歌う
ジョン・クロリウリーの作品に興味あり。
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花岡ちゃんの夏休み
清原なつのの、ほかの作家にない魅力に初めて気づいたのがこの作品。どうしてももう一度読みたいです。
ちょっと変わった女の子でもいいのだ、とか、自分で自分の位置を確認して、恋人に頼りすぎたりしないよう気をつけるべき、とか、色々考えさせられた覚えがあります。
先輩のたこやきを焼いているシーンがおかしくて、もいちどみたいです。 -
「平たい地球」シリーズ
「闇の公子」が面白かったので調べてみたら、その次の「死の王」以外は復刊されていないとの事だったので、ぜひ読みたいと思いました。
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武部本一郎画集
復刊されたら絶対購入します。
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蝉の女王
中古でも入手できない状態なので。
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まるで天使のような
図書館で借りて読みましたが、本当に心揺さぶられる名作でした!
どうしてこれが復刊されないのか不思議でなりません。
中古だとお高いので、是非復刊していただきたいです。


いつかは読んでやろうと思いながら、あれやこれやで時機を逸してしまいました。ぜひとも復刊を。