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最新の復刊投票コメント(早川書房) 78ページ

全20,678件

  • モナリザ・オーヴァドライヴ

    ウィリアム・ギブスン 著 / 黒丸尚 訳

    シリーズ物なのに途中で絶版だなんてそんな殺生な

    時計虫 時計虫

    2017/01/17

  • 子育ての大誤解―子どもの性格を決定するものは何か

    ジュディス・リッチ ハリス (著), Judith Rich Harris (原著), 石田 理恵 (翻訳)

    子育てに関連する図書としては基本文献と思われるが、古書価は10000円近くと高騰しており、読みたくても読めません。
    子育てという多くの人にとって関心のある分野であり、社会としても重要な問題でもあるので、現在復刊すれば需要が見込まれるのではないでしょうか。値段の高騰からもそれは伺えます。

    th th

    2017/01/17

  • 魔術師が多すぎる

    ランドル・ギャレット

    いつか必ず復刊すると信じていますが、読者は若い人ばかりではないので、やはり早いほうがと、応援の一票です。

    カジカジ カジカジ

    2017/01/16

  • 息子ジェフリー・ダーマーとの日々

    ライオネル・ダーマー

    どこへ探しても売っている場所はなかったので、ぜひ復刊して欲しいなと思いました。

    きよ きよ

    2017/01/15

  • ヴァーミリオン・サンズ

    J・G・バラード

    名作の絶版。しごく残念。

    papa papa

    2017/01/14

  • 自宅にて急逝

    クリスチアナ・ブランド

    「緑は危険」に匹敵する出来映えの本格ミステリ。
    代表作の中で何故かこれだけが文庫化されず、ジリジリ古書値が上がっています。
    「復刊してくれ」という声をよく聞くのですが、リクエストに挙がっていませんでしたので、記入させて頂きました。

    雪

    2017/01/14

  • アンクル・アブナーの叡知

    メルヴィル・D・ポースト

    ホームズ、ブラウン神父と並ぶ短編ミステリの金字塔。
    創元推理文庫版は前期の抜粋と後期シリーズで、ハヤカワのこの版でしか読めない作品が何篇かあります。

    雪

    2017/01/14

  • 見えないグリーン

    ジョン・スラデック著 真野明裕訳

    傑作と名高いため読んでみたいので。

    th th

    2017/01/14

  • はなれわざ

    クリスチアナ・ブランド

    名作と名高い著者の代表作なのでぜひ読みたいです。

    th th

    2017/01/14

  • 魔術師が多すぎる

    ランドル・ギャレット

    名作と名高いので読んでみたいです。
    魔術師を探せも復刊されたことですし、こちらもぜひお願いしたいです。

    th th

    2017/01/14

  • 帽子から飛び出した死

    クレイトン・ロースン

    傑作と言われているが、新品では手に入らない。
    ぜひ読んでみたいので復刊を希望します。

    th th

    2017/01/14

  • ドクター・アダー

    K・W・ジーター

    とてもエキサイティングで素晴らしいSFです。

    斬新的で圧倒的なストーリと、見事な構成。

    読了感は「凄い!」の一言。

    何度も読み返したくなります。

    ぜひ、復刊しこの素晴らしい本を読んで、

    のめり込んでもらいたいです。

    おもももも おもももも

    2017/01/13

  • かれはロボット

    草上仁

    草上さんの短編集、絶版が多いので

    そら栗鼠 そら栗鼠

    2017/01/12

  • 真夜中の子供たち

    ラシュディ

    ブッカー賞の中のブッカー賞(The Best of the Booker)なのにも関わらず、なぜ絶版?早川さん、あんまりだと思う。中古価格がとんでも無いことになってますよ。

    白玉あずき 白玉あずき

    2017/01/10

  • 九星系連盟シリーズ「青い瞳のダミア」「ダミアの子供たち」「ライアン家の誇り」

    アン・マキャフリィ

    ペガサスシリーズの未来の時代。(メインは逆ですが。)
    個人的に、特定の一族の台頭とか繁栄とかがあまり好きでないので、ペガサスシリーズの方が好きです。
    シリーズ1冊目は「銀の髪のローワン」
    宇宙開発とか物資の輸送とか割と重要なものが、代替え不能な個人的能力(超常能力)に依存してる危なっかしさ。リーディンガー氏の後継者確保の努力がウザくて涙ぐましかったです。
    しかしながら道徳など精神面の教育が発達して、個人主義(主人公他、我が儘な人は割と多い)と社会的な協調性重視が(主人公達のハードワークは社会の犠牲ですが同時に特権もあるので)何とか共生している。人類同士ならまず戦争はありえない、進歩した人類による平和な理想未来をベースとしたSF…と思います。格差はありますがどん底はなさそうです。

    人間は戦争しないけど…SFっぽく、昆虫型エイリアンの襲来が十数年おいてありました。けど基本は個人の成長や人間関係、家族関係が主な話です。

    ***** *****

    2017/01/09

  • ペガサスで翔ぶ

    アン・マキャフリイ

    個人的には、九星系連盟=ローワンの一族の話より好きです。
    こちらもあと1巻未訳だと思います。
    再版および未訳作品の発行を希望。
    全巻新訳で発行もいいです。

    ***** *****

    2017/01/09

  • 「平たい地球」シリーズ

    タニス・リー

    おすすめされたけど絶版で手に入らず……。
    凄く読んでみたいので復刊してほしいです!

    kaya kaya

    2017/01/07

  • ヴァーミリオン・サンズ

    J・G・バラード

    何故ゆえに、これが無いのか???

  • 都市

    クリフォード・D・シマック

    復刊を望む声は古本市場の価格高騰に現れている。

    sk sk

    2016/12/29

  • 子育ての大誤解―子どもの性格を決定するものは何か

    ジュディス・リッチ ハリス (著), Judith Rich Harris (原著), 石田 理恵 (翻訳)

    子育ての指針にしたい。
    子供の成長に親の子育ての影響があんまりないなら気負わず子供に向き合えると思ったので。

    チモシー チモシー

    2016/12/22

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