最新の復刊投票コメント(海外文芸) 385ページ
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アシモフ自伝 1・2 (上下各2巻)
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音楽への憎しみ
図書館で読んで、とても好きになったので、手元に置きたくなりました。
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殺意の海辺
是非読んでみたいです。
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ホワイトストーンズ荘の怪事件
とても面白いのでまた読めたらと願います
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警察官に聞け
セイヤーズのピーター卿が好きなので、是非読んでみたいです
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リバー・ゴッド
ロマン。とにかくロマン。にわか考古学ファンにとってはロマンのかたまり。
そして続編の秘宝でわくわくする。 -
秘宝
古代エジプトと現代が交差する考古学的王道冒険もの。
前作リバー・ゴッドとあわせて何度も読んだ。
この作品は語り継いでいくべき。 -
壊れたヨーロッパ
古書が高すぎる。
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浴槽で発見された手記
題名に、惹かれました。
中学の時、SF好きの友達に薦められ、
スタニスワフ レムの
おじいさんが、若い女性に、入れ替わる作品を
読んで、すごく印象に残っています。 -
『プレヴェール詩集』
噂で凄い本と聞いているので、是非読んでみたい。
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音楽への憎しみ
読みたいです。ぜひ復刊お願いします!
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故郷から10000光年
有名な作家さんだと思いますし評判も良いので読みたいです!!
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老いたる霊長類の星への賛歌
「ヒューストン、ヒューストン、聞こえるか?」を特に読んでみたいです。有名な作家さんだと思いますしお願いします!!!!
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真世界シリーズ全巻
R・ゼラズニィ。なつかしいです。
若いころハマってました。
また読み返してみたいです。 -
ショスタコーヴィチ自伝 時代と自身を語る
この本の存在を知りませんでした。読んでみたいです。
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神様はつらい
ストルガツキー自身たちの評価も高く、映画もよかった。読みたくないわけがない。
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ミグ-25ソ連脱出 ベレンコは、なぜ祖国を見捨てたか
冷戦当時の共産主義陣営の内情、亡命したソ連軍人の心理描写など非常に興味深いと思った。是非とも復刊して欲しい。
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音楽への憎しみ
この本は、当サイトの企画≪書物復権2018≫で初めて知りましたが、音楽を「憎しみ」と言う視点から語る著者の姿勢が興味深い。
更に聖書やナチス、現代音楽が絡んでくると言う点にも注目しています。
これはぜひ読んでおきたいですね。 -
母と子の名作絵本 全10巻
小さな頃、本棚にあり、何度も何度も繰り返し読んだ、懐かしい思い出の本です。
ソフィのいたずら、ポンペリポッサ、つるの恩返し、他、題名を忘れてしまったけれども、七色の花びらをちぎるたびに願いが叶うお話や、トリッペ・タラッペ・トロッペという三人の女の子が出てくるお話など、心に残る挿絵とお話にドキドキしながら共感しながら、ほんとに何度も読み返しました。想像力をたくさんかき立ててもらったように思います。とってもとっても大好きでした。
昔から残る絵本は沢山あるのに、このシリーズはいま手に取ることができないのがほんとに残念です。
娘にもぜひ読ませてあげたい!
ただただ、その思いでいっぱいです。
大人になった今になって振り返っても、ポンペリポッサの真っ赤な大きなお鼻がドーンと描かれるページや、人形劇を写真にして挿絵にしたような、つるの恩返しなど、きっととっても優れた装丁だったのだと思わされます。
一母として、一保育士として、心から復刊を望みます! -
迷宮都市
興味が湧きます。


アシモフが今から60年以上前にロボット三原則を提唱した過程を知りたい。