最新の復刊投票コメント(海外文芸) 371ページ
全71,960件
-
アマデウス
-
アマデウス
映画を見て、原作本が欲しくて探したのですが見つかりませんでした。とても買う気にならないほど高騰しています。とりあえず図書館で借りましたが、カバーもなくボロボロで悲しかった…。しかし内容はとてもよかった!!映画とは違う部分が多いです。映画用にアレンジした、違う部分がよくわかります。情報屋がかわるがわる喋るシーンは舞台ならではですね、舞台も見てみたくなりました。ぜひ自分の本棚に欲しいです!
-
学研おはなしえほん まじょのうちゅうりょこう
魔女と宇宙の組み合わせが面白い。
40年以上たっても思い出してしまいます。
子供にうろ覚えながら寝る前に話したら、かなり気に入ってくれたお話でしたので。
今でも通用する、忘れ去られるには勿体無い絵本です。 -
いろいろかぞく
多様な家族について考える児童書、ぜひ読んで見たいです。
-
いろいろかぞく
私は片親です。今では珍しくありませんが、私の世代では物珍しげに見られて育ちました。
「何がおかしいの?」「ダメなことなの?」幼心にも疑問を覚えましたが、周りは目をそらし答えをくれません。私が背中を向けると冷たい視線が向けられ、いつしか私の背中は堅く冷たい壁のようになってしまいました。
かつて子供だった私は大人になり、親になりたいと思っています。いつの日か、私の子供が昔の大人のような視線を送る事は避けてほしいと強く思います。
冷たい目をする側も、される側も、とても心が寂しくなります。どうか、温かい眼差しに溢れた社会を作りましょう。それはまず出来ることからでいいんです。
長文失礼致しました。 -
魔法の歌 全3巻
スプリンガーの「アイルの書」とともに思春期に読んだ初めてのファンタジー作品でした。今と違いSFやファンタジーが商業的には盛んでなかったことが大きいのではないかと思いますが、数は少なくとも優れた作品に出会うのが難しくなかった時代だったのではないかと思います。また読みたいですね。
-
アイルの書 全5巻
中学生くらいの時に読みましたが、まだ実家にあるかどうか…
自分には「ファンタジー」という言葉そのものがこの作品と、同時期によんだマカヴォイのいくつかの本によって植えつけられた気がします。 -
いろいろかぞく
両親のどちらかがいなかったり、外国人だったり、どちらもいなかったり、女性だったり、、、家族のあり方は多様化しています。
自分と違う世界を否定的に捉えてしまう年頃になる前にさまざまな世界を知ることで、上記のようなケースに相当したときやそれを目撃したときに違和感を抱かなくなるといわれています。 -
わがままいっぱいの国
小学生の頃に読んで大好きだった本の一冊です。
-
いろいろかぞく
いろいろな家族のかたちを子どもたちに自然な形で伝えたいから!
-
カウント・ゼロ
カウント ゼロが売ってない
三部作中二部にあたる本作が読みたいのに読めない。 三部目もないが、2弾である本作を読まないとモナリザオーヴァードライブすら読めないから。 -
聖なる森の家 全3巻
名作アヴァロンの霧の前史にあたる作品とのこと、未読ですがぜひ読んでみたい!復刊を切望します。
-
アヴァロンの霧 全4巻
大学生の頃、たまたま手に取った作品ですが、あまりの面白さに寝食を忘れるくらい夢中で読みました。心理描写の細やかさが素晴らしく、ファンタジー要素はあくまで建てつけであり、リアルな人間ドラマとしてとても重厚で読み応えある作品です。当時買った文庫はまだ持っていますが、何度も読み返してぼろぼろになってしまいました。ぜひ復刊して欲しいです!
-
いろいろかぞく
読みたいです!
-
アマデウス
映画よりもサリエリの心情がより深く書かれているとのことで、ぜひ読みたいと思いました。
-
ルーンの子供たち DEMONIC 全5巻
このシリーズは登場人物それぞれが抱えている事情や心情が複雑で読んだ時の年齢によって感じることも違うと思います。復刊することによって幅広い年齢層が手に取れるような機会をつくっていただきたいと思います。
-
ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
中学生の頃図書館あり面白くて何度も読んだのですが当時は自分で購入することはできず、自分でお金を稼げるようになった時には絶版となっていてとても残念でした。ぜひ復刊していただきたいと思います。
-
いろいろかぞく
多様化する家族の形を、可愛いキャラクターが優しく深く、伝えてくれる様な絵本を探していました。子供と、その周りにいる大人たちにも読んでもらいたいので、ぜひとも復刊をしてほしいと願います。
-
アマデウス
映画が素晴らしいのでぜひ原本も読みたいです。
-
いろいろかぞく
いろんな選択肢いろんな形があることを絵本でみたいから


欲しかった時に入手できなかったので、ぜひ。