最新の復刊投票コメント(海外文芸) 312ページ
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アリオスト 狂えるオルランド
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地底の世界ペルシダー・シリーズ 全7巻
学校の図書室で借りて夢中で読みました。再読したいです。
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ルーンの子供たち DEMONIC 全5巻
本当に大好きな作品なんです。
もっとみんなに読んで欲しいですし、私がハマった時にはもう絶版していたため手元に本がありません。
どうかお願いします。 -
ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
人生で最も好きな本なんです。
どうかお願いします! -
アリオスト 狂えるオルランド
ソーシャルゲームのキャラクターにこの本に登場する人物が出てくるが採用されており、またイタリア語を勉強中なので良い日本語翻訳の本が参考として欲しい。
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ルーンの子供たち 冬の剣 全3巻
こちらのシリーズの第3部が販売開始となり、改めて感謝を込めて買いたいと思ったところ絶版となっていました。何度でも買わせて頂きたいです
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ルーンの子供たち DEMONIC 全5巻
この本があることを今から10年前に知り、当時中学生で小遣いの少なかったわたしはゆっくりとしか買えなかったのですが、いまとても続きも兼ねて欲しいです。
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カラマーゾフの兄弟
この記事を書かれた方!有り難うございます!!
わたしはドストエフスキーが読みたくて幾つか試してみましたがいつも挫折していました。特に『カラマーゾフの兄弟』は愛好家が多く気になっていましたが、江川卓さん以外の訳者のでは意味が通りにくく最後まで読んでも悲しい事になにを言っているか分かりませんでした。
しかし、文庫で江川卓さん訳の『悪霊』『地下室の手記』を読んで、わたしの読みたかったもの、読もうとしていたものがここにある!!!と深い感動に包まれた事を覚えています。しかし書店では残念ながら江川卓先生の訳のドストエフスキー作品が絶版になっている事を知り残念な、口惜しい気持ちを持っておりました。来年がドストエフスキー生誕200周年の年と知り、飛び上がるような気持ちで(希望が出版会社へと届きます様に❗️❗️来年が楽しみでありますね)、投票させて頂きました。
今日集英社の世界文学全集『貧しき人々』を注文して手に入れました。
楽しみに大事に読みたいと思いますm(_ _)m。
ドストエフスキー作品の江川卓先生の翻訳の素晴らしさを訴え、投票致します!!!どうかよろしく御願い致します!!! -
遥か群衆を離れて
海外出張時に飛行機の中で、キャリー・マリガン主演の映画を見て、どうしても原作を読みたくなり、オークションやオンデマンド版を買い漁りました。
角川文庫版「遥か群衆を離れて」(高畠文夫訳)
千城版「狂おしき群を離れて」(瀧山季乃・橘智子訳)
ゆまに書房版「遥かに狂乱の群を離れて」(宮島新三郎訳)
などありますが、個人的には、角川版の復刊を期待します。
(古本を入手できても文庫であるため状態が悪い) -
火星シリーズ全11巻
凄く好きだった作品なのに、いつの間にか手元に見当たらず…。挿画もとても好きですし、もう一度あの世界に浸りたいです。
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尼僧ヨアンナ
歴史的事件を題材にしたとても面白い物語な上に、信仰を通じて人間の内面を描いた素晴らしい作品で、訳文も良いと思うし、絶版なのがとても残念なので。
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ストックホルムのひまなし探偵
小学生の頃、学校の図書館で借りて読み、ずっと、面白かったイメージが残っています。
また読んでみたいと思います。 -
マイクロチップの魔術師
イルミナティに関する本であり興味深い。
イルミナティとキリスト教の緻密な争いはこの本でこそ体感できると思う。
中学生の頃に叔父が先輩に貸してもらってすごく面白い本だったと言うのだけは覚えていると言っていて自分んもwikiで概要を見ただけなのでこの作品を肌で味わって見たい。 -
ひとりぼっち?
すてきな作品だと思うから。購入したいができない。
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大宇宙の魔女
かれこれ40年前、高校生の時に松本零士のカバーイラストに惹かれて購入し、ノースウェスト・スミスのシリーズに見事にハマってしまったのですが、当時購入した文庫本はその後何度か引越を繰り返すうちに行方不明に…
もう一度読みたいので、ぜひカバーイラストもそのままで復刊してほしいです!(できれば「大宇宙の魔女」「異次元の女王」「暗黒界の妖精」3冊セットで…) -
収容所群島
ソルジェニーツィンの名を聞くと、私が卒業した年に定年を迎えた高校の世界史教師の顔を思い出します。教科書にソルジェニーツィンが出てきたとき、基本無気力なその教師が妙に熱っぽく「大学に入ったらソルジェニーツィンを読んでな」と言っていたことが印象に残っていた私は大学に入ってすぐの頃に新潮文庫で「イワン・デニーソヴィチ」を読んだのですが少々物足りなく思いました。なるほどラーゲルの過酷を極める労働環境が即物的な描写によってそれだけ一層生々しく描き出されたこの小品は黒いユーモアに満ちていて私のようなニワカ読者を戦慄させるには十分なものでしたがやはり中篇ということもあって、また当時のソ連の検閲に配慮したこともあってかやや穏当な作品になっていることは否めないと思います。
それ以来ソルジェニーツィンにはすっかりご無沙汰していたのですがとある作家の講義で熱くこの収容所群島の魅力を語っているのを聞き遅まきながらようやくあの高校教師がこの作家に惚れ込んだというのはどうもこの作品のおかげらしいと思い当たりました。
それから古書店で探してみたりはしたんですがどうも端本ばかりで揃いでは見つかりません。 -
アリオスト 狂えるオルランド
翻訳版があるということで購入したいと思いましたが、絶版していることにより購入自体が困難となっております。内容に興味がある、そして紙媒体として手元においておきたいために、どうか復刊をお願い致します。
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マイクロチップの魔術師
攻殻機動隊の元になったとも言われている初期のサイバーパンク作品だと聞きます。是非購入して読んでみたいです。
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赤毛のアンシリーズ 全十巻
大好きな作品です。鈴木義治画伯のこの挿絵と、白と紫のこの装丁でないといけません。大人になったり、もう老年期にさしかかったりしたアンの腹心の友たちも、きっと強く願って待っていると思います。ぜひハードカバーで10巻一気にお願いします。
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満月の夜の伝説
美しいイラストが目をひく大型の絵本です。絵本ですが、子ども向けというよりは、中高生以上、あるいは大人向けの内容だと思います。正しいとは間違っているとは?、本物と偽物とは?、教える・教えられるとは?、わかりすいようで本当に理解することが難しい概念について、エンデがヒントをくれるような本です。内容もさることながら、イラストと一緒にゆっくり読みたいです。


ゲーム内に登場したキャラクターの原典の為、残り僅かだった(それでも実装直後は4万円程)Amazonの在庫も直ぐに品切れに。
図書館にはありますが、邦訳が難しい上に頁数も上下巻合わせると相当な量なので到底貸出期間内で読めません。
手元に置いておける形にしたいので是非復刻をお願いします。