最新の復刊投票コメント(旧ソ連ロシア東欧) 30ページ

6,980件

専門書
ニキータ・セルゲーヴィチ・フルシチョーフ
3票
貴重な記録。あらためて読みたい。

2022/04/24

児童書・絵本
M.B.ゴフスタイン 作・絵/落合恵子 訳
12票
ずっと探しているから

2022/04/21

専門書
アンドレーイ・グロムイコ    読売新聞社
9票
現在まで繋がる世界の裏側を知っている人の回顧録は、今の状況を本当の意味で知る上で重要だと思うので、復刊を希望します。

2022/04/21

エンタメ
アンドレイ・アルセーニエヴィチ・タルコフスキー、鴻英良
104票
神的巨匠による古典的名著なので。 つねに検閲と戦いながら映画史そのものを体現してきた彼による「ロシア」をめぐる明晰な記述は、今日性も抜群です。

2022/04/19

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
本書の内容に興味あるが、絶版かつ古書の価格が異常で入手不可能。ウクライナ支援をセットして復刊しては如何でしょうか。

2022/04/18

専門書
アレグザンダー・ワース 著 / 中島博 壁勝弘 訳
4票
プーチンの思想の基礎を形成しているであろう独ソ戦の経験の実相を多面的に知りたく、さまざまな資料に目を通しているが、この本の普及も望む。

2022/04/18

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
過去を知らなければ,現在起きていることを理解できないとおもいます。 図書館の蔵書にもなく,是非復刊してほしい。

2022/04/18

専門書
V・L・ヤーニン
1票
こんな時だからこそ専制的でないロシアの一面を知りたい。

2022/04/18

文芸書
ソルジェニーツィン
146票
大変な名著ですが、絶版…。  古本は何万円もする。 図書館で借りるしかない。 このような時代だからこそ手元に置いておきたい本です。

2022/04/16

文芸書
アンドレイ・クルコフ
3票
数年前にこの著者の「ペンギンの憂鬱」を読み、すっかりファンになりました。日本では翻訳されたものが少ないため、読むことのできる唯一の物語になります。私の住む街では図書館にも置いていないので是非復刊していただきたいです。

2022/04/16

文芸書
ジョン・バロン 著 / 高橋正 訳
33票
戦時下の今だからこそ復刊すべきかと

2022/04/15

文芸書
中村喜和
4票
ルブリョフを生んだ歴史と物語。ひょっとしたら消えたハザール王国やタルタリアにつながる?それともよくある伝説的英雄の物語?いずれにしても価値ある本に違いない。復刊ぜひお願いします。

2022/04/14

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
先日、映画「赤い闇 スターリンの冷たい大地」を鑑賞しました。 「ポルドモール」をもっと知りたくなりました。古書は何十万円と破格で手が出ません。復刊熱望致します。

2022/04/12

文芸書
ドストエフスキー 著 / 江川卓 訳
65票
江川卓:謎とき『カラマーゾフの兄弟』を読んで、引用されているご本人の輝くばかりに魅力的で説得力あふれる訳に夢中になり、江川訳『カラマーゾフの兄弟』を読みたいという思いをあきらめられません。江川訳『罪と罰』(旺文社文庫)は学生時代に奇跡的に古...

2022/04/08

児童書・絵本
プロイスラー
18票
みどり色のつりがねは自由と平和の象徴です。それを壊そうとする絵本の中の暴君がまるで現実に現れたかのような世界の現状 連日ウクライナの戦争の映像を目の当たりにして、 今こそ読まれるべき絵本だと強く思います。 壊されてもたくさんの小さ...

2022/04/07

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
ウクライナとロシアが戦争している今、 過去ウクライナに起こった、このような残酷な事件を、より詳しく知りたいと思ったので復刊を希望します。

2022/04/03

文芸書
ペトリ・サルヤネン:著/古市真由美:訳
2票
フィンランドの冬戦争で祖国のために戦った伝説の狙撃兵シモ・ヘイヘの生涯を知る事が出来る書籍は、この本だけです。

2022/03/31

文芸書
ソルジェニーツィン
146票
ロシアやウクライナの歴史について勉強している最中なのですが、色々と調べているうちに この本の存在を知りました。ぜひ読んでみたいです。

2022/03/29

専門書
國本哲男 訳
30票
興味深いタイトル…! タルタリアとかの情報もあるのでしょうか…面白そうなので読んでみたいです!

2022/03/29

専門書
ロバート・コンクエスト:著、白石治朗:訳
28票
なぜウクライナが命を懸けてロシアと戦うのか、本当に理解するためにはこの本は必読です。 今こそ、多くの人に読まれるべき本です。

2022/03/29