最新の復刊投票コメント(岩波書店) 259ページ
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散乱の量子論
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初等代数幾何講義
代数幾何の入門書として、初等的な高校レベルの代数曲線の理論から出発している本は少なく、代数幾何の入門書として貴重なものと考えられる
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だれが原子をみたか
是非読みたい。
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輪切り図鑑 ヨーロッパの城 -中世の人々はどのように暮し,どのように敵と戦ったか
絵本で(ビジュアルで)見て読む方がわかりやすそうだし、ぜひ読んでみたい。
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トポロジー入門
図書館で読んだ所、非常に分かりやすく面白かった。
正直、何故絶版なのかが分からない。 -
コスモスとアンチコスモス
高価で入手できないため。
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カエルのバレエ入門
シュールな感じの挿絵がたまらなく好きです。
お気に入りの本としてずっとそばに置いておきたい1冊です。
是非とも復刊を!! -
カエルのバレエ入門
バレエを始めた娘へのプレゼントとして是非復刊してほしいです。
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ロダンの言葉抄
とても良い内容なのでぜひ復刊して欲しいです。
よろしくお願い致します。 -
ねこになった少年
爆弾ではありませんが、東北大地震による原子力発電所の問題が生じたときにふと思い出したのがこの本でした。人間が作ったもので地球全ての命が脅かされている事実。そしてその事実を背負っていくのは、他でもない自分たちとそのあとに続く子供達なのだと改めて思い出させてくれる作品です。戦争体験者の著者の平和を願うメッセージが織り込まれたこの作品を、私はこれからの13歳の主人公達に受け継いで欲しいと心から思います。勿論灰色ねこの冒険や恋や友情など、児童書ならではの楽しみも十分あると思います。知名度の低さは承知ですが、是非復刊して欲しい一冊です。
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ねこになった少年
子どもの時図書館で見つけ、大好きな本になりました。
人間の世界を動物からの視点で見ることによって、どうなっていくんだろうという好奇心と共に、自然と人間側の問題に触れられる作品だなと感じます。それと同時に、人が生み出した影響は人だけが被るわけではない、身近にいる猫であるから感じられた感覚だろうと思いました。是非手元に置いて読みたい本なので、復刊を希望します。 -
デリダ、脱構築を語る
デリダの難解な思想を分かり易く理解するための、デリダ自身が語っているので、安直にもならず、必須の一冊だと思います。
アマゾンの古書市場では、定価以上の値が付いているので、需要はかなりあるものと思われます。 -
キリストはエボリに止りぬ
これが読めないなんて‥‥
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イルカの夏
40年以上前に読み、ずっと心に残っている本です。
多分、自分が初めて読んだブンガクなのでは?と思っています。
父親のいない貧しい少女の心が、周りにいる人間やイルカや島の不思議な住人たちとのやりとりで、沈んだり、高揚したりするのに、ひりひりと共感していたのを覚えています。
ギリシャという異国の物語であるのに、空気の色や光、白い壁に映える夕焼けなどの情景なども目に見えるようでした。
もう一度、あの水色の本を手にしたいです。 -
制度通 上下巻
律令の事について調べている
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大図解 九龍城
今は無き九龍城を見られる貴重な本だと思いますので、是非重版をお願いします!
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中国古代の社会と国家
同じく中国古代に欠かせない良書
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ファインマン計算機科学
この分野に興味あり、良書として紹介されているため
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フランス ルネサンス断章
フランスルネサンスの人々は読みました
こちらの文体でも読んでみたいと思います
子供にも進めたいと思ってます -
世界の歩み 上・下
高校時代の西洋史の先生に勧められたので。


散乱理論の名著です。
是非、復刊して欲しいです。