最新の復刊投票コメント(岩波書店) 229ページ
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マイクロコンピュータの誕生 -わが青春の4004
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精神の現象学(精神現象学) 文庫化リクエスト
長谷川訳や牧野訳も出版されてるんだから、比較のために復刊してもいいはず。ただし岩波「文庫」で。
「歴史哲学講義」が岩波文庫になってるんだから、これも文庫化してほしいっす。三冊分けで一冊1200円でもいいからさ。 -
知性改善論
エチカの前にこの一冊。古本屋でも見つからないので是非とも復刊を希望します。
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ギリシア語文法
古典ギリシャ語に興味あるが、本屋やインターネットで探しても参考書が少ない。ヤフーの質問ページでこの本が紹介されていた。安い本ではないが、良書と思われたので、投票した。復刊されたら購入したいと考えている。
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世界法の理論 全三巻
田中耕太郎先生の世界法に関する先駆的な研究書であり、世界法に関する研究は日本の学界ではあまり見られないようである。この本は国際化の進んだ現代においては、日本を担う法学徒その他の方々はぜひ読んでもらいたい。
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ホフマン短篇集
『砂男』が読みたい!読みたい!!
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ペドロ・パラモ
名作と聞くので
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菅家文草・菅家後集(日本文學体系72)
定番なので。復刊は不可能だろうから、別に単行本化してもよい。
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場の量子論(岩波講座現代物理学)
場の量子論、あるいはQED/QCD、素粒子理論は最近では理論物理の専門家だけのおもちゃではなくなり、工学の分野でも利用できないかと模索され始めた。
この分野の教科書は今でもいくつか存在するが、時を経ることで洗練されすぎた感がある。
初学者にはこの洗練された形は難解である。
(少なくとも私はいきなり経路積分を変分してダイアグラムが得られるということは初見では分からなかった)
そのような意味で、場の量子論のパイオニア的存在であった朝永のテキストは理論におけるオリジナルなセンスを見いだせる重要な文献であると思われる。 -
ナルニア国ものがたり豪華版
読んでみたいです。
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人間機械論
興味がある。
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ラテン語入門
図書館で見ましたが一番独習に向いている本ではないかと思いました。
ぜひ通読して勉強したいです。
古典ギリシャ語も改版されたのでこちらもぜひ!!!!!!!!!!! -
意味の深みへ
意味論研究中で資料として読みたいが入手困難
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磁性
2013年2月現在、また絶版になってる。訳本も出るほどの磁性の最高峰著書であり、磁性の研究をしている人には必携だと思う。自分も磁性とは直接は関係のない研究分野だが、本書を読んでみたいと思っている。
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蝦蟇の油 自伝のようなもの
黒澤監督の自伝、読んでみたいです。
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実利論 上・下
君主論が これに比べれば 幼稚園といわれているそうで!! 読んでみたいのですが 図書館にあるかどうか?? 古書では 高すぎる 文庫2冊で 1万円とは すさまじい!!
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一軍人の思想
学生時代に論文資料として、大学図書館で何度も読み返した記憶が鮮明に残っています。
昭和初期の書籍のため、書面等ボロボロでしたが、復刊された暁には、読書用・保存用で最低2冊は購入したいと思っています。
戦前期の軍事書籍として、またワイマール時代のドイツ軍資料として貴重な文献と思われるため復刊を希望しています。 -
デュマの大料理事典 特装版
この本を読んで実用するというよりも、当時の食文化やデュマの料理へのこだわりに興味をそそられる。
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ブッデンブローク家の人びと
トーマスマンが読みたいので。
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即興詩人(上)(下)
アンデルセンが好きなので、お願いします


どのように開発されてあの仕様になったのか、非常に興味深いです。また類書も見当たりません。復刊希望です