| 著者 | 嶋正利 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784000060219 |
| 登録日 | 2005/06/22 |
| リクエストNo. | 29490 |
世界最初の4ビットのマイクロプロセッサ4004はアメリカのインテル社で開発されたが、その過程には日本人が深く関わっていた。まさにその当人である著者は、その後一世を風靡した8ビットのZ80をはじめ、Z8000などの設計・開発にたずさわった。このような体験をもとに、マイクロコンピュータがどのようにして誕生し、発展したのかを、エピソードをまじえて熱っぽく語る。
1 マイクロコンピュータ誕生の背景
2 電卓用汎用LSIの開発
3 マイクロコンピュータのアイデアの出現
4 世界初のマイクロプロセッサ4004の設計と誕生
5 8080の開発
6 Z80の開発
7 Z8000の開発
8 これからのマイクロプロセッサ
1 マイクロコンピュータ誕生の背景
2 電卓用汎用LSIの開発
3 マイクロコンピュータのアイデアの出現
4 世界初のマイクロプロセッサ4004の設計と誕生
5 8080の開発
6 Z80の開発
7 Z8000の開発
8 これからのマイクロプロセッサ
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2014/02/18
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2022/06/22
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2021/09/30
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2018/04/08
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