最新の復刊投票コメント(岩波書店) 186ページ
全22,209件
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宮崎駿イメージボード集
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ちびくろさんぼ
なつかしい
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ちびくろさんぼ
懐かしい。読みたいです。
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言語 ことばの研究序説
言葉とはなにか。たんに抽象的な議論で、ではなく豊富な具体例をもって、丹念に説明する本書は「言葉」を考えるうえで必読であるように思います。
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人間の歴史の物語(上・下)
自分も中学生の時に読んだ。実は、よく内容が理解できないところもあったが、世界史の大きな流れを知ることができ、また、対立する考え方を公平な視点で見ようとする姿勢を学ぶことができた。とくにこの本ではカトリックとプロテスタントを公平な視点で見ようとしていたと記憶している。現代の歴史学からは、事実関係が違うと思われる部分もあるかもしれない。そういうところは注で補って、ぜひ、今の中学生や高校生にも読んでもらいたい。
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美と崇高との感情性に関する観察
カントの美学論の理解のため。
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追われゆく鉱夫たち
蟹工船が労働問題でしばしば話題になるが炭鉱夫の悲惨な現実があらわになり蟹工船とは違った下層労働層の悲惨な現実を浮き彫りにしている。今抱えている労働問題そのもの、多くの人に読んでもらいたい。
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宮崎駿イメージボード集
一度見てみたい
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ギルガメシュ王ものがたり
息子が最初図書館から借りてきましたが、親の方がはまってしまいました。ロマンス、友情、手に汗握る戦いがてんこ盛りの物語に緻密に描かれた絵。三部全て手元に置いておきたいです。
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アーサー・ランサム全集 全12巻
名作だからの一言!
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ちびくろさんぼ
懐かしい!小1の時、学校の図書館で読みました。ホットケーキ(?)が美味しそうだったのを覚えています。
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古事記伝
今一度古事記の再勉強をしてみたい。とはいえ若かりし頃はあまり熱心に勉強していなかったため、古代史を読み解くために欲しい本です。
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コホモロジーのこころ
ぜひとも。
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リグ・ヴェーダ讃歌
数年前よりインドの哲学や神話関係の本をいろいろ読んでいるのですが、最近、解説書や紹介本ばかりでなく、「リグ・ヴェーダ讃歌」という原典に触れて、インド神話の原点を訪ねてみたいと思うようになったからです。
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ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)
趣味として揃えたい
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ちびくろさんぼ
子供の頃毎日のように読んでいた懐かしい本。トラが木の周りを回る場面が今でも思い浮かぶ。
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魅せられたる魂 全5巻 (岩波文庫)
若いころに読んだ中で心に残る名作の一つ。ぜひ電子書籍での復刊をお願いしたいです。
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史記世家
状態のよい古本になかなか出逢えない。史記列伝や漢書の訳を観る限り小川・今鷹訳の方が小竹約より好みだから。
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骨餓身峠死人葛
野坂昭如さんの本は、今の世の中に必要だと思うんよね。
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ちびくろさんぼ
懐かしい!!!


古本が高すぎて買えません
復刊したら本当に嬉しいです