最新の復刊投票コメント(エッセイ) 165ページ
全20,606件
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懐かしい人たち
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
ファンだからなの
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
亡き妻が大ファンでした。読みたいです。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
ファンです。明菜ちゃんの新しい歌も聞きたい。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
デビュー時からのファンなので
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
是非、読んでみたい。アイドルスターが何を考え苦悩しながら生きてきたかを。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
これから復活が決まった明菜氏を応援したい!!!!!!!!!!!!
また これを記念して再販して頂きたいです。 -
利己主義という気概
訳者良いので。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
今聴いても歌は素晴らしい。80年代から、いろいろ騒がれたが、彼女自身のインタビューは貴重だし、ぜひ読んでみたいと思う。
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利己主義という気概
読みたいからです。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
題名に共感したので、是非読んでみたい!
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微妙ハンター
ラーメンズ二人が大好きなんです!!
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利己主義という気概
買いそびれてしまいました。
本当に残念です。
こういった本が買えるような状況こそ、今の日本には必要なのではないでしょうか。
ぜひぜひ、復刻をお願いいたします。 -
利己主義という気概
アイン・ランドの翻訳本は、いつでも入手可能にしておくことこそ、日本が文化国家である証です!
いまだ近代を迎えていない日本人が、これを読めば、西洋近代の啓蒙思想というもののラディカルな本質がズバリと把握できます。これ一冊を読めば! -
利己主義という気概
ランドの「きわめて向日的な健全さと骨太な生命賛歌」(本書・訳者解説289頁)の思想を、いまの日本に紹介することの必要性と重要性を確信するからこそ、訳者は『水源(The Fountainhead)』に続いて本書を世に送った。かけがえのない大切な自分の人生を、生きてみよう! そう素直に思わせてくれた1冊。ぜひ復刊を。
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中森明菜 心の履歴書 不器用だから いつもひとりぼっち
明菜大好き。いろいろ応援したい!
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続・究極のエンジンを求めて 兼坂弘の毒舌評論
技術的な面だけでなく、この連載の影響でエンジンを志した者も多く、富塚清著、内燃機関の歴史もあわせて復刊してほしい。
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極道ひとり旅 続・仁義なき戦い
事実を知りたい。自分のことを書いているのだから都合のいい部分もあると思うが、読んでみたい。
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SP-2 タイのニューハーフ? いいえ「第2の女性」です
この本の存在を知った時、すでに絶版となっていたので。
ぜひ復刊して頂きたいと思います。 -
明日に向かって歩け
ぜひ、復刊してください。
2013年の復活の野音、さいたまスーパーアリーナ、最近のエレカシの活動は目覚ましいものがあります。ここ数年で初めて宮本浩次という人物を知ってファンになった人もたくさんいるはず。また、ファンの年齢層も幅広いのも特徴です。たとえ、少し値が張っても(例えば数千円)、古本の2万円前後の価格に比べたら、ファンは飛び上がって喜ぶと思います。図書館で借りましたが、自分で所有して、読み返したい!!


文庫版も絶版なので、リクエストします。