最新の復刊投票コメント(岩波書店) 130ページ
全22,210件
-
アフガン帰還兵の証言
-
宮崎駿イメージボード集
宮崎駿の書いたものが欲しい
-
コホモロジーのこころ
コホモロジーの勉強をこの本でしてみたいからです。
-
ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)
特に流体力学の巻を図書館で読み、素晴らしい本だと思ったのだが、手元に置くには中古が高すぎるので。この本ばかりは替えが効かないと感じた。他の絶版の巻はそもそも見かけたこともないから見てみたい。需要はそこそこあると思うんだけどなあ。
-
ジャック・ラカン 精神分析の四基本概念
荒谷大輔ほか著『ラカン「精神分析の四基本概念」解説』が、せりか書房から出るそう/出たそうなので、これを機に、こちらの原訳書も復刊してほしいです。
-
ギルガメッシュ叙事詩
アッシリア学・宗教学の文献学的な専門家によるとても良い訳書ですので、是非復刊してほしいです。
-
リベックじいさんのなしの木
ドイツのハーフェルラントに伝わる民間伝承を基に、フォンターネが著した叙事詩。とても美しい絵本なので、是非復刊してほしい。
-
国家論
國分功一郎さんの本を読んだら、この本を読まずにはいられない気持ちになります笑。國分さんが売れているのだから、この本も復刊したら売れるはず。ぜひお願いします。
-
デカルトの哲学原理 附 形而上学的思想
國分功一郎さんの本を読んだら、この本もぜったい読みたくなります笑。國分さんが売れているのだから、この本も復刊したら必ず売れるはず。ぜひお願いします。
-
人間的自由の本質
日本では、カントとヘーゲルに比べて、シェリングとフィヒテの刊行状況がよくない気がします。とりわけシェリング。ジジェクとの共著が話題になり、『なぜ世界は存在しないのか』の翻訳刊行が待ち望まれる、いま大注目の哲学者マルクス・ガブリエルはシェリング研究者として有名です。まさにいまが復刊に絶好のタイミングです。ぜひお願いします。
-
大理石の断崖の上で(岩波現代叢書)
魔術的リアリズムならびにユンガーの作品に関心があるので、ぜひ読みたいです。
絶版はもったいない。 -
ランダウ・リフシッツ理論物理学教程(絶版の巻)
これほどまでに広範囲にわたるテーマを扱うシリーズものはないと感じます。また、物理に対する洞察も、もちろんながら優れた記述であるにもかかわらず、その多くが絶版という状況はいかがなものでしょうか。今すぐにでも全ての巻を復刊してほしいです。
-
魔法のオレンジの木
表題の「魔法のオレンジの木」ほか「ティピンギー」「テイザン」など他の昔話にはない力強さやしたたかさを感じさせるおはなしがいっぱいです。また、昔話だけでなく、ハイチの人々のおはなしを語る様子、採話者ウォルクスタインのハイチの人々やおはなしに対する思いが語られているところも魅力です。さらに、清水真砂子さんの翻訳もハイチの昔話の香りや熱を余すところなく伝えています。何度読み返しても、どこから読んでも面白い本です。ストーリーテリングのテキストとしてしばしば用いられ、語り手たちにとってぜひ手元に置きたい一冊です。10数年前あるブッククラブの配本リストに載っていたのですが、希望しなかったことをとても悔やんでいます。今回リストに掲載されているのを見つけて、とてもうれしくおもいました。ぜひ復刊していただきたいと思います。
-
宮崎駿イメージボード集
内容は最高なんですけど、中古がめちゃめちゃ高いので復刊お願いします。
-
量子力学
この書を読むと頭の中がすっきりし論理的思考が非常に高まるような気がする。学生諸君は理工系であるか否かを問わず、僅かの頁でもよいので読まれるよう、お勧めしたい。
-
量子力学
最近あらゆる分野で導入が進む量子力学ですが、今後、こうした素地が、工学関連分野ではなく他分野でも一般的になることの直前期である今、あらためて現代語訳で読めるようになることは必要だと考えます。
-
歴史の進歩とはなにか
1970年代の学生が多く読んでいた名著でありながら、絶版で入手が困難。それでも、未だに本書を引用する著者を見受けられるのは、それだけ普遍性を宿す内容だからだと思う。
-
学問の進歩
古本屋を探してもなかなか見つからない。
-
金枝篇
興味がある。
さまざまな書物などで言及されている。 -
村は大きなパイつくり
燃えつきたパイ職人が復活するとても面白い作品でした。


2015年ノーベル文学賞受賞 アレクセイヴィッチの作品ですが、どうしようもないほどに市場にありません。