新着レビュー
7,356件
連載中から読んでました。旧単行本も持っております。それでも買ってしまうインパクトある作品。 エログロ・ギャグ・実験、ストーリー展開・全米が泣くラスト。バランスも絶妙で、このようなことができる作家は他にちょっと思いつきません。 と...
2025/06/22
連載中から読んでました。旧単行本も持っております。それでも買ってしまうインパクトある作品。 エログロ・ギャグ・実験、ストーリー展開・全米が泣くラスト。バランスも絶妙で、このようなことができる作家は他にちょっと思いつきません。 と...
2025/06/22
かなり昔のプリントからの大サイズポスター化ということもあり精巧さはもちろんそれなりですが、「えっ、これもとはモノクロ写真だったの?」とびっくりするほど着色が自然で綺麗です いかにも「ファンの少年による撮影」という感じの飾ってない自然な風景...
2025/06/01
かなり昔のプリントからの大サイズポスター化ということもあり精巧さはもちろんそれなりですが、「えっ、これもとはモノクロ写真だったの?」とびっくりするほど着色が自然で綺麗です いかにも「ファンの少年による撮影」という感じの飾ってない自然な風景...
2025/06/01
憧れのアンヌ様名義ではなく『ひし美ゆり子』様としての初のポスター...神々しい美しさと少女のような可愛らしさ...最高です
2025/06/01
憧れのアンヌ様名義ではなく『ひし美ゆり子』様としての初のポスター...神々しい美しさと少女のような可愛らしさ...最高です
2025/06/01
ちっちゃ、「横サイズのため一回り小さなB3サイズにて作成します」いやいやB2サイズで作ってくださいよ。迫力が違うもん。サイズを一回り小さくするのなら、価格も小さくしないとおかしいよ。
2025/05/22
ちっちゃ、「横サイズのため一回り小さなB3サイズにて作成します」いやいやB2サイズで作ってくださいよ。迫力が違うもん。サイズを一回り小さくするのなら、価格も小さくしないとおかしいよ。
2025/05/22
面白かったです!取り上げられているのが知らない作家さんばかりで、返って興味深く楽しく読みました。序文の「怪談」と「昭和モダンホラー」の定義が掲載作の世界を理解し易くしてれて有難かったです。各21編、掲載のすぐ後に作家本人や交流関係、当時の時...
2025/05/19
面白かったです!取り上げられているのが知らない作家さんばかりで、返って興味深く楽しく読みました。序文の「怪談」と「昭和モダンホラー」の定義が掲載作の世界を理解し易くしてれて有難かったです。各21編、掲載のすぐ後に作家本人や交流関係、当時の時...
2025/05/19
小職にとって009では本“ヨミ”編が至福の物語でした。マガジン連載時、中学生だった小職の記憶では、ジョーとジェットが流れ星になって地上に落下した時に、流星と旅客機の衝突でベガとルナが邂逅する幻魔対戦に突入した。 その時、島村ジョーから東丈...
2025/05/14
小職にとって009では本“ヨミ”編が至福の物語でした。マガジン連載時、中学生だった小職の記憶では、ジョーとジェットが流れ星になって地上に落下した時に、流星と旅客機の衝突でベガとルナが邂逅する幻魔対戦に突入した。 その時、島村ジョーから東丈...
2025/05/14
キングからマガジンに連載が移った本作品は、009史上最高の作品だと思料する。 マガジンでは、ジョーがいつの間にかレーサーになっていたが、それに次ぐ物語の素晴らしさからすんなり溶け込んだ記憶がある。 当時小職は既に中学生になっていたが、毎...
2025/05/14
キングからマガジンに連載が移った本作品は、009史上最高の作品だと思料する。 マガジンでは、ジョーがいつの間にかレーサーになっていたが、それに次ぐ物語の素晴らしさからすんなり溶け込んだ記憶がある。 当時小職は既に中学生になっていたが、毎...
2025/05/14
「ミュートス・サイボーグ編」は最近、石森先生の弟子(?)により復刊されたが、コマ割りが大きくなっただけで作品として全く魅力がなかった。 ギリシャ神話をモチーフとした対戦相手はアトムの「史上最大のロボット編」に匹敵する。加速装置によるジョー...
2025/05/14
「ミュートス・サイボーグ編」は最近、石森先生の弟子(?)により復刊されたが、コマ割りが大きくなっただけで作品として全く魅力がなかった。 ギリシャ神話をモチーフとした対戦相手はアトムの「史上最大のロボット編」に匹敵する。加速装置によるジョー...
2025/05/14
今年はベトナム戦争終結から50年だ。 「黒い幽霊団」がその裏で暗躍していたと云う石森先生の当時の情勢を踏まえた創作力はずば抜けていると思料する。当時、小学生だった小職には物語がよく理解出来なかったが、父から教えられ、今思うと、改めて本作品...
2025/05/14
今年はベトナム戦争終結から50年だ。 「黒い幽霊団」がその裏で暗躍していたと云う石森先生の当時の情勢を踏まえた創作力はずば抜けていると思料する。当時、小学生だった小職には物語がよく理解出来なかったが、父から教えられ、今思うと、改めて本作品...
2025/05/14