| 著者 | ミヒャエラ・グレックラー/ヴォルフガング・ゲーベル |
|---|---|
| 出版社 | 水声社 |
| ジャンル | 実用書 |
| ISBNコード | 9784891766108 |
| 登録日 | 2017/02/24 |
| リクエストNo. | 64751 |
乳児期から青年期まで、「教育と医学のつながり」から子どもの発達の全体を支える新しい育児書。
初版刊行以来20年以上ロングセラーを続け、数多くの言語に訳されて世界中のお母さん、お父さんたちに読みつがれてきた。子ども一人ひとりの「私らしさ」を育てる新・定番の育児読本。
第一部 子供時代の病気(痛み・発熱とその処置・呼吸器の病気・嘔吐、下痢、便秘・アレルギー・よく知られた感染症・病気の意味について・病気をめぐる特別な問題・病気の予防と健康の促進)
第二部 健やかな健康のための基本条件(生後数か月の子育て・乳児期から幼児期へ・乳児期の栄養・子どもの発達と社会環境・(家族をつくる)ということ
第三部 教育をとおしての健康(教育をとおしての健康・予防医学としての教育・(教育)のしかたを学ぶには?・(意志)の教育・睡眠障害、その他の問題・学校問題・子どもの気質を見分け育てる・なぜ子どもに宗教教育が必要なのか?・性教育・依存症を理解する・メディアと子どもたち・環境の有害物質と放射能
初版刊行以来20年以上ロングセラーを続け、数多くの言語に訳されて世界中のお母さん、お父さんたちに読みつがれてきた。子ども一人ひとりの「私らしさ」を育てる新・定番の育児読本。
第一部 子供時代の病気(痛み・発熱とその処置・呼吸器の病気・嘔吐、下痢、便秘・アレルギー・よく知られた感染症・病気の意味について・病気をめぐる特別な問題・病気の予防と健康の促進)
第二部 健やかな健康のための基本条件(生後数か月の子育て・乳児期から幼児期へ・乳児期の栄養・子どもの発達と社会環境・(家族をつくる)ということ
第三部 教育をとおしての健康(教育をとおしての健康・予防医学としての教育・(教育)のしかたを学ぶには?・(意志)の教育・睡眠障害、その他の問題・学校問題・子どもの気質を見分け育てる・なぜ子どもに宗教教育が必要なのか?・性教育・依存症を理解する・メディアと子どもたち・環境の有害物質と放射能
読後レビュー (全1件)
増補改訂版出版されました
小児科診察室シュタイナー教育・医学からの子育て読本(増補改訂版)ISBN:978-4-8010-0165-7 C2077 水声社より7月25日発売されました。 乳幼児期から青少年期まで「教育と医学のつながり」からこどもの発達を心身ともに支える新しい育児書。原題『小児科診療時間』15版の全訳に18版より「携帯電話と電磁波スモッグ」「未来のための同盟」をあらたに追加し「予防接種」の項は現状にあわせて...
2017/11/15
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ニュース
2017/02/24
『小児科診察室 シュタイナー教育・医学からの子育て読本』(ミヒャエラ・グレックラー/ヴォルフガング・ゲーベル)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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投票コメント (全2件)
2017/03/28
2017/03/28
2017/02/24
2017/02/24