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| 著者 | 蓮実重彦 |
|---|---|
| 出版社 | 筑摩書房 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784062902717 9784062902748 9784480082121 9784480082138 |
| 登録日 | 2001/10/15 |
| リクエストNo. | 6026 |
日本の批評、思想に決定的な切断をもたらした、柄谷行人と並ぶ、現代日本において最も重要な批評家である蓮実重彦の主著である本書は、フローベールの友人でもあるマクシム・デュカンが歴史における決定的な人物達とすれ違いながら、ついに自分自身は凡庸でしかない位置におらざるを得ないことについて語られた書であり、それはそのまま蓮実重彦本人の事でもある。
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 凡庸な芸術家の肖像 上 マクシム・デュ・カン論 | 2,750円 | アマゾン |
| 凡庸な芸術家の肖像 下 マクシム・デュ・カン論 | 2,420円 | アマゾン |
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ニュース
2022/11/14
『凡庸な芸術家の肖像 上 マクシム・デュ・カン論』(蓮実重彦)の注文を開始しました。
2022/11/14
『凡庸な芸術家の肖像 下 マクシム・デュ・カン論』(蓮実重彦)の注文を開始しました。
2001/10/15
『凡庸な芸術家の肖像』(蓮実重彦)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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2005/04/25
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2011/08/04
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