| 著者 | 永長直人 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784000057011 |
| 登録日 | 2009/05/13 |
| リクエストNo. | 46652 |
出版社/著者からの内容紹介
強相関電子系は今日の物性物理学の中心課題であり,場の量子論が最も有効に応用されている分野である.本書は前半で,一次元量子多体系を例にとってベーテ仮説,ボゾン化法,共形場理論などを明快に解説し,後半では,スピン・電荷分離,量子臨界現象,ゲージ理論などを詳述する.名著『物性論における場の量子論』の姉妹編.
(Amazon.co.jpより転載)
強相関電子系は今日の物性物理学の中心課題であり,場の量子論が最も有効に応用されている分野である.本書は前半で,一次元量子多体系を例にとってベーテ仮説,ボゾン化法,共形場理論などを明快に解説し,後半では,スピン・電荷分離,量子臨界現象,ゲージ理論などを詳述する.名著『物性論における場の量子論』の姉妹編.
(Amazon.co.jpより転載)
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| タイトル | 価格 | サイト |
|---|---|---|
| 電子相関における 場の量子論 <岩波オンデマンドブックス> | 6,380円 | アマゾン |
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ニュース
2017/05/02
『電子相関における 場の量子論 <岩波オンデマンドブックス>』復刊決定!
2009/05/13
『電子相関における場の量子論』(永長直人)の復刊リクエスト受付を開始しました。
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投票コメント (全3件)
2012/04/11
2012/04/11
2009/10/01
2009/10/01
2009/06/14
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