最終的に50巻まで出されたもののうち、昭和42年10月頃から昭和43年5月頃までにまとまって出された1巻から30巻を対象にしています。投票していただいた皆様からの情報を基に、特に、初版(初稿)の挿絵と文章の仕様で復刊を希望します。
31巻以降、昭和46年7月頃までに順次追加出版された50巻までについては、追加リクエストの「世界の童話(31巻-50巻)」にご投票ください。
※こちらの書籍は世界の童話シリーズのセットリクエスト(その1/2)です。
復刊決定時はセット購入になると思われます。
シリーズ中の各巻をバラで希望される方は、単巻で登録されている復刊リクエストにご投票ください。(復刊ドットコムスタッフ)
読後レビュー (全2件)
狼が謝っておばあさんが諭して(赤ずきん)、三男が役人に風刺以外の考えで泥を投げつけたり(のろまハンス)、セーラがパンを一つだけ買ったり(小公女)、井戸に落ちるのが悪い狼だったり(イソップ)、婆汁を食べるのがたぬきだけだったり(かちかち山)と元ネタと大幅に違っている展開もありますが、今の感覚との違いを知ったり楽しんだりする点では良い本だと思います。一方人魚姫のように海の泡になるだけでなく救いがあった...
2024/07/03
狼が謝っておばあさんが諭して(赤ずきん)、三男が役人に風刺以外の考えで泥を投げつけたり(のろまハンス)、セーラがパンを一つだけ買ったり(小公女)、井戸に落ちるのが悪い狼だったり(イソップ)、婆汁を食べるのがたぬきだけだったり(かちかち山)と元ネタと大幅に違っている展開もありますが、今の感覚との違いを知ったり楽しんだりする点では良い本だと思います。一方人魚姫のように海の泡になるだけでなく救いがあった...
2024/07/03
こちらに復刊希望の投票をしてから、ネットショップや、ブックオフで見つけることが出来、4冊程購入致しました。小学校で読み聞かせの機会が有り「私が子供の頃、夢中になって読んだ本です」と紹介した所、絵の美しさに子供達が目を輝かせておりました。またお話の面白さに、夢中になって聞いてくれたのが印象的でした。改めて後世に残したいシリーズと実感致しました。
2014/07/13
この本をお読みの方、ぜひレビューをお書きください。
ニュース
以前の復刊活動
実際に交渉した際には改めましてご連絡します。
交渉スケジュールが決定次第ご連絡します。
投票コメント (全405件)
2015/11/04
2015/11/04
2019/06/20
2019/06/20
2018/10/13
2018/10/13
2018/01/20
2018/01/20
2020/01/02
2020/01/02