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どろにんげん

  • 著者:長新太
  • 出版社:福音館書店
  • ジャンル:児童書・絵本
  • 復刊リクエスト開始日:2003/09/21
  • 復刊リクエスト番号:19577

得票数
26票

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リクエスト内容

こどものとも1997年11月号の月刊誌です。内容はしっかりとは覚えていないのですが、子どもにはすごく人気!ハードカバーが出るのを心待ちにしているのですが、なかなか出なくて・・・。長新太さんならではの、奇想天外なストーリーがたまらなく、はまってしまいました。私自身、その月刊誌を持っていたわけではなく、人から見せていただいたものでした。ほんとに、人気のある絵本です。ぜひとも、ハードカバーにしていただきたいです。

投票コメント

持ってます!「こどものとも」のお下がりを数冊いただいた中に入ってました。 家にもいろんな本があるけど、子供が大好きな3冊のなかにこの本も入っています。 とくに「ごー」のところがお気に入り。 きちんとした堅い表紙の絵本の形で欲しいです。 (2005/07/27)

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親子で長新太さんのお話と絵が大好き。この本はまだ見たことがないのですが、読んだことのある方はそろってみんな夢中になっているみたい。私も子どもといっしょに楽しみたいなぁ~!! 宝物!みたいにいっている人もいるし。気になる本です。ぜひ復刊を。 (2004/12/22)

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幼稚園学校図書ボランティアでこの本を読むと 子供たちに大うけです。 ナンセンスな展開、大胆な色彩、 長新太の世界が満喫できます。 できれば、折込付録の「絵本の楽しみ」も一緒の方が良いです。 ここには、作者、長新太の作品意図が書かれてあるので。 (2004/10/15)

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娘と二人で大笑いした思い出の絵本です。 面白いだけでなく、子供の視点に立って描かれた名作です。 1997年11月号を今も大事に持っているのですが このたび、自分のHP「小さな本棚」でこの絵本を みなさまに紹介しましたので、 多くの方に読んでいただきたいと思い 復刊を希望いたします。 (2004/10/01)

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この本の存在を知ったのは、朝日新聞の記事でした。しかしその時には既に絶版。その記事に添えられていた、小さな絵を見ながら今でも、どんな本なのだろうと妄想を膨らませています。サイケデリックでイマジネイティヴで極彩色なこの絵をちゃんとした大きさで見たい!!! ネットでこの本のコトを検索すると一様に絶賛の声ばかり。ああ……オレも読みてえ、というか感じてえ、この本を。 どうかこんな私(たち)の願いを叶えて下さい! よろしくお願いします。 (2004/09/03)

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新着投票コメント

『どろにんげん』って。このタイトルだけで一笑い。声に出して読むともう一笑いしてしまう。『にんげん』ってなってるけど、おばけだそうです。あと、たこも出てきます。どちらも言動が大変かわいらしい。あえてこれ以上中身には触れませんが、想像の斜め上を行く展開に、もう身を委ねるしかありません。個人的にはそれこそが長新太さんの魅力です。 (2018/12/09)

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ニュース

2006/03/14
『どろにんげん 特製版』販売開始しました!
2003/09/21
『どろにんげん』(長新太)の復刊リクエスト受付を開始しました。

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