1. TOP
  2. 復刊リクエスト
  3. 文芸書
  4. 『鋼鉄はいかに鍛えられたか 上 下(ニコライ・オストロフスキー/作 金子幸彦/訳)』 投票ページ

鋼鉄はいかに鍛えられたか 上 下

  • 著者:ニコライ・オストロフスキー/作 金子幸彦/訳
  • 出版社:岩波書店
  • ジャンル:文芸書
  • 復刊リクエスト開始日:2003/04/10
  • ISBNコード:9784003263211 9784003263235
  • 復刊リクエスト番号:15698

得票数
10票

関連キーワード : [キーワードの編集] help「キーワードの編集」のリンクから、関連キーワードの追加/削除が行えます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

リクエスト内容

1932~4年、旧ソ連のオストロフスキーによって書かれた。革命の中で清く正しく戦い、傷つき、そして生きる事を描いた愛国的作品。印象的なセリフや表現が多く、読み物としても味わいが深い。

投票コメント

大藪春彦氏が影響を受けたとしている小説にスティーブンソンの「バラントレーの若殿」の他にこの書物をあげられている。是非読みたいと以前から思っていたのだが、古書店でも全く見かけない。共産主義のイデオロギー色が強いせいだろうか?「バラントレーの若殿」は再版されたので本書も是非復刊してほしい。 (2011/01/05)

1

この本はしかるべく団体に大量購入を申し込めば、 きっと買ってくれることは間違いないと思います。 この本の魅力については、 サンデー毎日 2002年5月19日号に掲載された書評をご覧下さい。 きっと、いま社会問題になっている ニート&フリーターと呼ばれる若者にも勇気を与えてくれるでしょう!! (2006/01/21)

1

ソビエト文学の中でも比較的知られている作品なのですが、なかなか手に入りません。ロシアを専門分野とする人だけで独占する希少本ではなく、多くの方が手軽に読める身近な文学作品となることを希望します。 (2011/01/06)

0

そろそろ復刊されてもよいのでは。 (2006/11/17)

0

単純に読みたいからです。 なくしてしまいました。 (2006/02/20)

0

もっと見る

新着投票コメント

ロシア革命に関する書籍を探している中でこの本の存在を知りました。主人公が赤軍兵士ということで、内戦期における人々を視点にして読む小説は珍しく、とても興味が湧いたので是非とも復刊して頂きたいです。 (2018/07/24)

0

もっと見る

投票する

すでに本をお持ちの方は是非レビューをお寄せください。

レビュー投稿はこちら

ニュース

2018/07/24
『鋼鉄はいかに鍛えられたか 上 下』が10票に到達しました。
2003/04/10
『鋼鉄はいかに鍛えられたか 上 下』(ニコライ・オストロフスキー/作 金子幸彦/訳)の復刊リクエスト受付を開始しました。

スポンサーリンク

この本の復刊活動にご賛同の方はリクエスト投票をお願いします

投票する

※当作品の復刊が決定した場合、投票者の方は、購入時のTポイントが5倍になります。詳細はコチラ!

amazonリンク

amazon.co.jp

旧ソ連ロシア東欧に関するQ&A

ロシアかブルガリアの童話か

40年ほど前に読んだ本で、ロシアかブルガリアといった国が舞台になっていて、魔法にかけられた男女がでてくる短編集で、その魔法がとても魅力的に描かれていて、そこには馬などの動物も関わっています。そして挿絵が...

TOPへ戻る